ちょっと、時間が空いてしまいました。
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帰り路。
まっすぐ帰るにはあまりにも惜しいぐらいに空が真っ青。
というわけで、日之影から北方まで、旧道を走ることにしました。
川の近くを走るこの道は、素晴らしい景色の連続でした。
いつも高千穂に行く時に通る赤い橋をしたから望んだり・・・
味わいのある橋から、赤い橋を右に望んだり・・・・
いつもと違う光景を味わえました。
ただ、それで帰るのも面白くないと思い、進路を北へ。
北川の道の駅「はゆま」へ。
ここはやっぱりライダーが多い。
香川からいらっしゃったというライダーさんに話しかけられ、DUCATI談義、バイク談義が展開されました。
楽しかったあ。
わかっていただける方とのお話はいいなあ。
香川まで、この時間(10時ぐらい)から帰るという強者。
お気をつけて・・・。
道の駅「はゆま」には、時報を告げるからくり時計がありました。
でも、奏でられる音楽が、この地ならではのものではなかったので「?」でした。
やっぱりライダーさんが多い。
手を振り返してくれて、ありがとうございました。
そして、道は北浦方面へ。
途中止まっているライダー発見。
迷った?
北浦へ通じる道は、最高のワインディングなので・・・
ほら、SS乗りの方もいらっしゃる。
川沿いの道が最高の快走路。
海沿いの道も最高の快走路。
時間に余裕があれば、ここで海鮮丼とか昼食にしてもいいかも。
北方・北川・北浦と三北(さんきた)と呼ばれていたこれらの地は、今や市町村合併で全て延岡市となっています。
この三北は気持ちよく走れる道が、まだまだあるのかもしれません。
オフロードを持っていれば、林道も楽しめそう。
いいストレス発散になりました。
たまには、こんな非日常を味わう朝食の旅もいいなあ( ´艸`)














