一緒に歩いた仲間がいるよ
もう二度と会えない仲間もいるよ
あの頃過した輝くときは
お守りのように胸で光ってる
傷つけて傷ついて気づいたことは
僕たちはどこまでも旅の途中
振り向けば今まできた道
こんなに遠く歩いたのか
まださまよってるけれど
たくさんの誰かの支えで諦めずに進んでこれた
もう逃げたりしない僕自身に
神谷浩史さんの「My Diary」の歌詞
一番ももちろん好きだけど二番のほうがぐっとくる。
「For Myself」も好きだよ。
でもFor Myselfは一番のほうが好きかな。
どんな風に周囲に流されたとしても僕らは
変わらずにいようね幼い愛し方でもいい
馴れ合いとか安らぎなんて言葉で誤魔化したりしないで
何度でも抱きしめてね明日は終末かもしれないから
君という光みつけた僕は僕を知る狂おしく射す
ゆらゆらと波打つ広い海で一緒に流れていようよ
ほら何も欲しいものなどない
GARNET CROWの「君という光」
この曲も二番の歌詞の方がすき。
昔名探偵コナンのEDだった曲。
超いい歌だよ。
ついでに言うと「願い事ひとつだけ」も二番の歌詞のがすき。
でも1番好きなな歌詞は二番のあとの間奏の後からの歌詞
私こんなに泣き虫じゃなかった
ゆっくり進もう ゆっくり風をうけて
愛はきっと傍にある気づけばそこにある
次の旅立ちまでは地球と回りたい
願い事ひとつだけ叶えてくれるなら
記憶の中でいつもあなたと生きてたい