花が咲き枯れていくときの流れを感じる
人と出会い別れるときの流れを感じる
ときの流れは速いものでボクに焦りさえ感じさせる
ボクは焦りに抗えない
ただただ焦り続けるこのときをボクはすべてを駆使して受け止める
ときに疲れ投げ出したくなる
だけどボクは不器用だからこうするしかない
生きるためにはボク自身のすべての力を使うしかない
ときに疲れ投げ出したくなる、生きることさえも…
だけど、ボクは生きていたい
まだまだ知らない世界をみつけたい
挫けそうになっても、心が折れかけても
諦めない、諦めない、諦めたくない
どんなに泥まみれになっても生きていくために
ボクはこれからもすべての力を駆使していくだろう
不器用なりに精一杯生きています