営業のマティです。
相変わらずの空梅雨が続いていますが、今日の愛知県は朝から風雨の強い嵐の様な荒天です。
振り幅が大きすぎて戸惑いますね。。。
今朝は、突風と強い雨でバイクが煽られて、緊張感高めの通勤でした。
さて、今週は最近話題のバイクのパーツのご紹介!
HONDAが満を持して市場に投入した250ccスポーツバイク!
DOHC 4気筒エンジン搭載!
最高出力45馬力を15,000回転で発揮!
タコメーターのレッドゾーンはなんと18,000回転から!!
カムギアトレイン機構を搭載し、ヒュィーーーンっと独特の高周波サウンドを響かせるスポーツエンジン。
しかも、ビギナーや女性にも優しい780mmの低シート高。
その名も
CBR250R・・・
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン!
違うでしょ!
すみません、自分が始めて所有したバイクがコイツでした。
・・・あれから29年。
オートバイのデザインはここまで進化したんですね!
CBR250RR。
俺達の若いころはよぉ
4ストの250ccのレプリカって言えばよぉ
4気筒で15,000回転とか18,000回転とか回してよぉ
凄かったんだぜぇ。。。
なんて、おじさんの昔を懐かしむ声はそっちに置いておいて、
CBR250RR 2017は今更説明の必要の無い程、現在のオートバイ市場で熱い話題を振り撒いています。
性能はライバルよりも確実にワンランク上。
価格は確実に2ランクほど上。(笑)
そんな話題のCBR250RR用パーツ。
弊社でも続々とラインナップされています!
ナンバーの角度は40°に設定し、新しい保安基準に適合させています。
(リフレクターは別売です。公道走行には別途リフレクターが必要です)
そして、ACTIVEらしい拘りが、この脱着式の荷掛けフック。
無くなってしまうと街乗りやツーリングで地味に困るので、この装備は助かりますね!
そして転倒の際にも、途中でレバーが折りたたまれる事によりレバーが折れる事を防ぎ、再スタートができる可能性が高まります。レースでも公道でも、万が一の際に安心の機能です。
また、オプションのリモートアジャストワイヤーWP組み合わせる事により、耐久レースなどでレバーの位置を走りながら調整する事が可能です。
お問い合わせは、ホンダモーターサイクルジャパン様まで。
そしてアジアロードレース選手権においてはAP250クラスにて、このCBR250RRは初年度から圧倒的な速さを発揮し、既にランキングの上位を占めています。
画像は現在ランキングトップ #31 Gerry Salim選手
(ASTRA HONDA RACING TEAM)
他にもこのアジアロードレース選手権においてはGALESPEEDホイール採用チームが上位を占めています!!
これからもCBR250RR用パーツのリリースを続けていきますの御期待下さい!!
次はブレーキ周りかなぁ。。。
それでは!(^O^)/
時代越え
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