若手社員の教育をするにあたって、

若手社員のあるべき姿は
どのような姿なのだろう…

素直で、真面目、
与えられた仕事は完璧にこなす、

大手企業を担当して
そう感じる、

しかし、
人事担当者は物足らなそうに、
「最近、尖った社員がいない…」と、

外資系企業やベンチャー企業、
中小企業など、
自由な権限を与えてくれる企業へ、
【尖った社員】は流れている、



では、
【尖った社員】のあるべき姿は?

自分の考えを、
物怖じせずに
貫くことができる

若手社員にチャレンジさせる、

会社のリスクも大きい、

しかし、
会社をあげて
若手をサポートする

要は
企業として結果を出す事を
目的としてチャレンジする、

そのためには、
お互いが自律した人間であり、
リスペクトし合える関係でないと、
成り立たない、

お互いが
相手を尊重する気持ちを忘れ、
評論家どころか、
批評家になってしまっては、
存在意義はなくなってゆく、

【関心と尊重】
それがリスペクト