アメリカに憧れ続けていた
大学3年生に衝撃が…

“J-boy
頼りなく豊かなこの国に、 
何を懸け、何を夢見よう”

それから
この曲が私のテーマソングに…

仕事が辛い時も、
アメリカに行った時も、
バブルがはじけた時も、

いつも、
この曲が頭に鳴り響く、

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あれから30年、

私は
何を懸け、
何を夢見てきたのだろう?

今日、浜田省吾の
ライブムービーを観てきた、

戦後、高度成長を極め、
バブル前夜、
この曲は生まれた、

今でも
この曲を口ずさむ、

確かに、この30年、
何を懸けてきたのか?
何かを成し遂げたのだろうか?

“ヒーローじゃない
  ロックスターでもない
   I am father”

私はそんな《オヤジ》も
できていない…

唯一言える事は、
決してやり直したくはない、
壮絶な30年だった…

なんとか、
ここまでやってこれたのは、
妻や家族が支えてくれたこと、

そして、
皆さんのおかげ、

やはり…

感謝!感謝 ‼︎
ありがとうございます!
なのだ…