お客様起点作業に追われていると、いったい何のためにその作業をやっているのか、わからなくなる、ましてや、、業績が落ちてくると、数字を意識し過ぎて、何のために働いているのかわからなくなる、そんな時、思い浮かべる言葉、それが、【お客様起点】お客様がいてこそ、お客様のお役に立って、お客様の喜ぶ姿を見たくて、仕事をしている、お客様が見えなくなったら、その仕事は終わり、すべての行ないは、お客様から始まる、改めて、【お客様起点】を胸に誓い、夜の京都をひとり…