作業に追われていると、
いったい何のために
その作業をやっているのか、
わからなくなる、

ましてや、、
業績が落ちてくると、
数字を意識し過ぎて、
何のために働いているのか
わからなくなる、

そんな時、
思い浮かべる言葉、

それが、
【お客様起点】

お客様がいてこそ、

お客様のお役に立って、

お客様の喜ぶ姿を見たくて、

仕事をしている、

お客様が
見えなくなったら、
その仕事は終わり、

すべての行ないは、
お客様から始まる、

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改めて、
【お客様起点】を胸に誓い、

夜の京都をひとり…