登録有形文化財『川本家住宅』大河ドラマ『真田丸』で、秀吉や家康に翻弄される、超真面目オヤジ、『片桐且元』その片桐且元、実は茨木城主だった!その茨木城は江戸時代に一国一城令で取り壊されるのだが、城下町の風情を残し、商業で栄えた、そんな当時の面影を残す町家が今も残っている、国の登録有形文化財に指定されている、【川本家住宅】間口から奥の蔵までトロッコのレールがあり、昔の繁栄の面影を残す、今も雑貨屋さんとカフェを営んでおられ、手打ち蕎麦もいただける、奥の庭には離れがあり…贅を尽くした客間がある、母屋から見た庭もいい!しっかりと後世に受け継いでいきたい!