ピーチに続き
2度目のLCC、
Jetstar
予約はネットで、
機内食、受託手荷物、座席指定、等
全て別料金、
それで、
台北が東京往復と
変わらない、
ウェブチェックインのサービスもある、
出発前日に
パスポートナンバーなど
必要事項を入力しておく、
一般の航空会社は
プリントアウトした
搭乗券を持って
そのまま手荷物検査場に
行けばいいのだが、
やはりLCC、
一旦、カウンターに立ち寄り、
手荷物の重さ大きさを確認され、
搭乗券を受け取る、
専用カウンターがあり、
手続きはとてもスムーズ、
長蛇の列を並ぶ必要もない、
しかし、
前回、関空で
専用カウンターが設置されておらず、
長蛇の列を並ぶハメに…!
それならば、
本来、カウンター職員が
行うはずの作業を
顧客にさせていることになる、
サービス向上どころか、
顧客を騙して
負担を強いている、
サービスを細分化し、
それぞれに料金を課すのなら、
顧客に作業をさせた場合はどうなるのか?
そんなことを
ふと考えてしまった…
「ウェブチェックインの意味がないね」
カウンター職員に言ってみると、
「専用カウンターを設けている日も
ありますが、今日はございません」
と、もっともらしい顔、
サービスのバラ売り、
難しい…
