7月の便りが届けば…紫陽花の花の雫が落ちる中で、僕は目を開ける行くも、戻るも、もどかしい、つむぐことさえ知らなかった、君と僕の花言葉…木の葉を揺らす風が肩で笑ったら、思い出すかもしれない麦わら帽子の香りが戻っても、水色の夏に寄り添った、君が帰らないくらい僕は知ってる…甲斐バンド《7月の便り》より社会人になってから、毎年、6月に何かが起こる、今年も…さぁ、7月だ!今年も上期を無事、終えることができました!ありがとうございました!感謝!感謝 ‼︎