とにかく呑む事が多い、
しかし、
飲んでばかりいては…
と、思い、
プチ断酒
茨木市内の友好団体
「茨木クラブ」の懇親会
ウーロン茶で過ごしていると、
重鎮から「何をしている!」と
お叱りが…
そちらのお会社では、
とにかく何かあれば
【呑む】
らしい
仕事を受注した!
製品を開発した!
なら、まだしも、
連休が明けた!
などの理由で、
【呑む】
それは、
上司が部下を、
4~5年上の先輩が後輩を、
呑みに連れ出す
仕事の納期が明朝でも、
【呑む】
深酒はしない、
高級な店には行かない、
ただし、
「割り勘」はあり得ない
上司、先輩が必ず出す
出さない上司、先輩には、
誰もついて行かない
そうやって、
蜜な連携を深め
それが、
脈々と繋がり、
会社の伝統となり
文化になっているそうだ
なにかの歌の歌詞に、
『明日に生きる為に呑む』
とあった
確かにその通り
酒と上手く付き合うことで、
人とも上手く付き合える
そんな、
素敵なノミニケーション





