松下幸之助は天理教で
嬉々と働く信者の姿を見て
【水道哲学】を自らの使命とし、
それを使命と知った日を、
松下電器の真の創業とした
今、
息子のサッカー観戦のため
天理教の施設に来て
このブログを書いている
昨日の講演で
【ミッション】を
認識する、
自覚する、
立ち返る、
その重要性のお話があった
【ミッション】
それは『伝道』『布教』『宣教』
または『使節』
そこから『使命』『任務』
宗教と深いつながりがある
社会のために、
広く人々のために、
そして、
自分のために、
自らの使命を自覚すること
それは、
日本で言うことの【志】
吉田松陰は
【志】を全うするためには
暗殺も止むを得ずと言ったらしい
その発想が戦争につながるのか…
戦争には国際法がある
しかし、
一般市民が巻き込まれない
戦争など存在しない
自爆テロ
神から与えられた
【ミッション】を遂行する
本当にそうなんだろうか?
神に
ダイバーシティは
無理なのだろうか?
今、
世界中が、
己の信じる神の原点に
帰る必要がある
