ウチの「カミさん」
と聞いて
『刑事コロンボ』を
思い浮かべるのはアラフィー
「カミさん」とは
もちろん妻のこと
なぜ、
妻のことを「カミさん」と?
旅館や料亭では
「女将さん(オカミさん)」
「名前で紐解く日本の神様」での話
日本では、
見返りを求めず無償で与える、
責任を持って守る働き、
をする人が「カミ(神)」
江戸時代では、
「守」「長官」を「カミ」と
大岡越前守(おおおかえちぜんのカミ)
愛情を一方的に与え、
責任を持って守るのが、
日本の「カミ」だそうだ
と、言うことは
人々のため奉仕し、
貢献できる人は
「カミ」なのだ
昨夜も、
地元商工会議所の会議
「街の賑わい作り会議」
終了後の懇親会で、
どれだけ貢献できるか?
見返りはお役立ち料、と
そう考えれば、
身近に「カミ様」はいっぱいいる、
感謝!感謝‼︎

