今朝(3/7)の日経新聞
iPS細胞を使ってパーキンソン病を治療
患者の血液からiPS細胞を作成
さらに大量の神経細胞に成長させ
患者の脳に移植することで
減っているドーパミンの量を増やす
以上、日経新聞3/7朝刊より
神経細胞の減少により
神経伝達物質のひとつ
ドーパミンの分泌が減ることが
パーキンソン病の原因
流石!iPS細胞!
神経細胞まで作ってしまう
また、それを脳に移植する⁉︎
すごいことだと思う
そして、移植してからは
1年以上詳しく調べるそうだ
ここでシナプソロジーが
役に立つのではないだろうか?
神経細胞を増やしただけでは
ドーパミンは分泌されない
それには五感や認知機能を通じて
脳に刺激を与えことが必要
それを適切に行うのが
シナプソロジー!
詳しくは最新の書籍をご覧下さい!
iPS細胞とシナプソロジー
この組合せは日本を元気にする❗️

