古いカワサキ車あるあるで
チョークレバーが、引いても戻ってしまう
チョークレバーは、引いた時戻らず止まるようにスイッチボックスの中に樹脂のストッパーのような物が、バネで押されレバーに圧力をかけレバーの戻りを抑えますが、この樹脂パーツが、砕けてしまい抑えが、効かなくなります。
このパーツ残念ながらこの部分だけでは、でていません
スイッチボックス一式になるんですね
そして既にスイッチボックスも廃盤となっております
中古でスイッチボックス入手しても
この部分が、生きてるか分かりません。
対策としてこの部分の代わりになるものを付けるしかないので私は、とりあえず固めのスポンジを切って樹脂の代わりにしてますが、
100均で売ってる樹脂のまな板を切って代用するなどの方が長持ちするかも
一応レバー止まってチョーク効いている
この先にプラ?樹脂?の部品が付いているはずだが、見当たらない

固めのスポンジで代用、今週休みの時、樹脂のまな板か、ゴム板で作り直し予定