「2026 統治体からの話(6)」と「読者からの質問」に掲載された、血液の主要成分
赤血球,白血球,血漿,血小板の使用が、各個人で受け入れるか受け入れないか、決定できるよう調整された

以前、そうなるだろうと書いた
意外と早かったな

 

 

 

 

 

 

基本的な、血を避けるようにという指示は全く変更はない
それで全血輸血については、今まで通りである

今後は、大災害や戦争などが生じた場合に全血を提供するか、受け入れるかが問題となる

血液の主要成分については、今までもいろいろな考え方があった
HLC(医療機関連絡委員会)からもいろいろな情報が提出されていた
医療での血液由来の製剤についてはたくさんの矛盾も生じていた


個人の良心の問題ではあるが、牛の血液で培養されるボツリヌス菌、ボトックス注射なども避ける人もいた
狂牛病リスクがあるから理解できるが

さて、車を運転してはならない
エンジンに乗るのは?
ブレーキに乗るのは?
バッテリーに乗るのは?
タイヤに乗るのは?
運転することになるのだろうか


今週、エホバの証人の年次総会がある
知り合いが招待された

どういう基準でインビが届くのかはわからない
SKEやギレアデの卒業式のように親族枠、友人枠があるのだろうか
今度出席した人に聞いてみる

今後、啓示13章の、死んだようになった野獣
大恐慌と理解されているが、もっと大きなのが来る
理解の調整が楽しみだが、今回はどうだろう

聖書予言の理解は、起きつつある、もしくは起きてから、それがそうだったんだと理解することができる
もうちょっと時間がかかるかな?

楽しみではある