こんばんは!
海外旅行大好き♪
大阪の人間関係コンサルタント内藤大輔です(^^)
なぜ僕が人間関係コンサルタントになったのか。
ホントは何を実現したいのか!
そして圧倒的な自信をつけるために
このブログを書いています。
それで第7話 巨大な〇〇が友達との間にはある、、
中学に入ったお話からです。
ソフトテニス部に入っても
巨大な認められたい!!
っていう気持ちがあったのか
向上心があったのか、
中学1年のころからバリバリと
ソフトテニスの素振りや打ち返す練習をしていました。
当時はあなたも同世代なら
覚えていらっしゃるかもしれません。
テニスの王子様🎾
が流行ってたので、
その流行に乗っていた部分も恥ずかしいですがあります。笑
休みの日も、ゴムのついた自動でボールが
ビヨ〜〜ンと帰ってくる道具を買ってきて
練習を一生懸命、楽しくやってたように思いますよ。
結果(ドーン
なんと恵まれてソフトテニス部の部長に
2年生3年生のときに選ばれました。
選ばれてそれは誇らしい気持ちがありました!
先輩たちにも、同期にも祝ってもらって
すごくいい気分♪
認められたから、これでやっとみんなと
こうやって仲良くしてもらえたわ〜〜!
ホントいい気分、、♪
(ホッとしました。笑
順風にうま〜くその後も
先輩たちが引退し、代が変わりました。
練習を代替わりしたあとも続けていましたが、
実際は同期や後輩とネチネチした人間関係で
うまくいかないこともありました。。。
すごいと思われたい。
仲良くしたいだけだったんですけど
認められることが仲良くするのに
すごく重要だとバーンとなんの疑いもなく
信じてたんですね。
なので、 ちょっと人一倍練習もしたのは、
人になめられないようにというかね、
自分のことを認めてもらいたいから
っていうスタンスだったのです。
それで
同期で友達が8人くらいいたんです。
なんですけどその同期の友達の
たいてい弱いところで、できないところを
僕はダメだしばかりしていました。
何かとけなしたり、
笑ったりすることは、
一応友情の一部ではあったんですけど。、、
なんか人を馬鹿にしてるような
何かそういう目線というのがすごい強かったですね。(ガーン
今振り返れば、
やっぱりそういう付き合い方っていうのは、
最初はね優しいからみんな付き合ってくれるんです。。
それが中学二、三年ずっと一緒にいる友達も
その当時同期8人ぐらいいたんです。
まあねその中の3.4人がが仲良く集まったときに、 僕も一緒に遊ぼうって言って家に行ったんですけど、ずっとそのときも、 何だったかな。
なんか嘘をつかれてのけものにされたんですよね(^_^;)
たしか
「今日は親がいるから遊べない。」
というようなことをいわれ、断られたんですね。
それが、嘘だとわかった決定的な理由がありました。。
僕はそこで、
やっぱり愛されない人間なんだと
巨大なハンマーでなぐられたようなショックを受け
また深く傷付いたように思います。。。
巨大な"カベ"が友達との間にはあるんだ、、、
とそのときから
僕は思い込むようになったように思います。
もう人は信じないでおこう、、、
そう自分がハラの底で思うようになり、
そんな人間関係のヤミを抱えたまま
高校進学をしたのでした。。。
この後の高校以降のたくさんの
苦悩や喜びのお話は
また次回楽しみにしていてください♪
では今回も最後までお読みくださり
ホントにありがとうございます♪
あなたのおかげさまで今があります。
感謝しています(^^)

