風邪声ユノのリハーサル動画
7日のリハーサルの様子です。ユノーーースゴイ風邪声ですね
スタッフ:終えてイントロ先に行きます。
ユノ:あのこれ脱ぎますね。
チャンミン:それでは私も脱がなければならない?
ユノ・ユンホ:いいえ君は入って、踊って。
私は脱いでするのが良くて。
この後かな?チャミが風邪のユノを気遣って、来てた方がいいよ~って言ったって。。。。
美しき双子

スタッフ:終えてイントロ先に行きます。
ユノ:あのこれ脱ぎますね。
チャンミン:それでは私も脱がなければならない?
ユノ・ユンホ:いいえ君は入って、踊って。
私は脱いでするのが良くて。
この後かな?チャミが風邪のユノを気遣って、来てた方がいいよ~って言ったって。。。。
美しき双子

東方神起インタビュー「沈黙する理由、東方神起を守るため」(2)
記事の日本語版がupされてたので・・・・。自分の保存用②です。前にupした記事とほぼ同じですので、スルーしてください
――2人で作業しながら大変な部分も多かったのでは。
「覚えなければならない歌詞が多かった。振りつけも同じだ。また歌う時に呼吸ができる部分がなくなり大変だ」(チャンミン)
――タイトル曲「なぜ」の歌詞がJYJを狙ったという論議が出ているが。
「人々が悲しいバラードを聞く時、“自分の話のようだ”と自身の感情を移入して聞くのと同じ論理だ。もう一度言うがタイトル曲『なぜ』は愛する女に捨てられた男の心を表現した歌だ。歌を聞く人が違う感情を持って聞くならばそのように聞こえるしかない」(チャンミン)
「私たちがこれまで歌った歌の歌詞が『なぜ』と似たスタイルが多かった。ところがなぜ今回の歌は人々が違うように受け止めるのかわからない。いまこの時点でどんな歌を歌っても議論になっただろう」(ユンホ)
――SMエンターテイメント所属芸能人らがツイッターに残した文やはりJYJを狙ったという議論があった。
「私たちのために起きたことであるから同じ所属事務所の友人らに申し訳ないと考える。ツイッターに残した文のためにファンがさらに混乱したがその部分が申し訳ない」(ユンホ)
――JYJにしたい話があるか。
「ない」(チャンミン)
「他の言葉はなにも言えないが一言言いたい。元気でね」(ユンホ)
――JYJと連絡はしなかったか。
「(連絡が)来たことがない」(ユンホ)
――5人だけで会おうと提案するならば受け入れる意向があるか。
「メンバーの不和に始まったことでない。会社との立場の違いで始まったことならば、会社側と整理をするのが優先だろう」(チャンミン)
――5人の東方神起で活動した時の良かった思い出は何か。
「全部が幸せだった思い出だ。私たちが音楽を通じて純粋に愛したその思い出はすべて良かった。いろいろなデマと非難で思い出を汚されるのはこれ以上願わない」(ユンホ)
――一度も公式な立場表明をしていないが。
「率直に話をすることもできるが今は言葉を慎みたい。真実を話さないのは東方神起が守られなければならないと考えるためだ。ずっと話せば自分の顔につばを吐くことになるだろう。東方神起というブランドの価値を落としたくない。ファンを困惑させたことは本当に申し訳ない。いつか時間が過ぎれば真実が明らかになるだろう」(ユンホ)
「あれから私もやはりたくさん傷ついた。“私たちは何も間違っていない”という意味ではない。ファンに失望を与えたことに対して本当に遺憾であり申し訳ない」(チャンミン)
――今後またひとつになればどのような話をしたいか。
「そのまま抱きしめるがぶん殴るかの2つにひとつだろう。もしうまく解決されるなら…」(ユンホ)
――これからの活動計画は。
「今年中盤までは国内活動に重点を置くだろう。その後アジアプロモーションを計画している。以前よりさらに活発に活動したい」(ユンホ)
――2人で作業しながら大変な部分も多かったのでは。
「覚えなければならない歌詞が多かった。振りつけも同じだ。また歌う時に呼吸ができる部分がなくなり大変だ」(チャンミン)
――タイトル曲「なぜ」の歌詞がJYJを狙ったという論議が出ているが。
「人々が悲しいバラードを聞く時、“自分の話のようだ”と自身の感情を移入して聞くのと同じ論理だ。もう一度言うがタイトル曲『なぜ』は愛する女に捨てられた男の心を表現した歌だ。歌を聞く人が違う感情を持って聞くならばそのように聞こえるしかない」(チャンミン)
「私たちがこれまで歌った歌の歌詞が『なぜ』と似たスタイルが多かった。ところがなぜ今回の歌は人々が違うように受け止めるのかわからない。いまこの時点でどんな歌を歌っても議論になっただろう」(ユンホ)
――SMエンターテイメント所属芸能人らがツイッターに残した文やはりJYJを狙ったという議論があった。
「私たちのために起きたことであるから同じ所属事務所の友人らに申し訳ないと考える。ツイッターに残した文のためにファンがさらに混乱したがその部分が申し訳ない」(ユンホ)
――JYJにしたい話があるか。
「ない」(チャンミン)
「他の言葉はなにも言えないが一言言いたい。元気でね」(ユンホ)
――JYJと連絡はしなかったか。
「(連絡が)来たことがない」(ユンホ)
――5人だけで会おうと提案するならば受け入れる意向があるか。
「メンバーの不和に始まったことでない。会社との立場の違いで始まったことならば、会社側と整理をするのが優先だろう」(チャンミン)
――5人の東方神起で活動した時の良かった思い出は何か。
「全部が幸せだった思い出だ。私たちが音楽を通じて純粋に愛したその思い出はすべて良かった。いろいろなデマと非難で思い出を汚されるのはこれ以上願わない」(ユンホ)
――一度も公式な立場表明をしていないが。
「率直に話をすることもできるが今は言葉を慎みたい。真実を話さないのは東方神起が守られなければならないと考えるためだ。ずっと話せば自分の顔につばを吐くことになるだろう。東方神起というブランドの価値を落としたくない。ファンを困惑させたことは本当に申し訳ない。いつか時間が過ぎれば真実が明らかになるだろう」(ユンホ)
「あれから私もやはりたくさん傷ついた。“私たちは何も間違っていない”という意味ではない。ファンに失望を与えたことに対して本当に遺憾であり申し訳ない」(チャンミン)
――今後またひとつになればどのような話をしたいか。
「そのまま抱きしめるがぶん殴るかの2つにひとつだろう。もしうまく解決されるなら…」(ユンホ)
――これからの活動計画は。
「今年中盤までは国内活動に重点を置くだろう。その後アジアプロモーションを計画している。以前よりさらに活発に活動したい」(ユンホ)
東方神起インタビュー「沈黙する理由、東方神起を守るため」(1)
記事の日本語版がupされてたので・・・・。自分の保存用です。前にupした記事とほぼ同じですので、スルーしてください。
東方神起(ユンホ・チャンミン)がより結束を固めて帰ってきた。5人から2人にメンバー数は減ったがステージは以前よりあふれた感じだ。チーム内不和説をはじめ絶えず議論に包まれ、デビュー以来最も厳しい時期を経験しているが、音楽に向けた情熱と信念だけはだれも彼らをとめられないようだ。2年3カ月ぶりのニューアルバム「なぜ(副題:Keep Your Head Down)」でカムバックしたユンホは、「東方神起ブランドが持つ色を失わず、音楽的に成長した姿を見せたかった。“足りない”という声を聞くまいとステージで全力をつくして歌って踊る」として意志を示した。
――久しぶりにカムバックした。
「ステージに久しぶりに上がるのでとても緊張すると思ったが、ときめきがより大きかった。(カムバックステージを準備しながら)躁鬱症にかかった人のようにとても楽しくなった」(チャンミン)
「プレッシャーがなかったと言えば嘘だ。だが、幸いにもファンがたくさんきてくれ力を得た。デビューして一度も泣いたことがないのに今回はぐっときた。今回のアルバムに収録された『なぜ』と『マキシマム』の日本語バージョンが26日に日本でデジタルシングルとして発売される。日本でも活発に活動する計画だ」(ユンホ)
――いまは2人でステージに立つ。
「東方神起は5人とファンのみんなの愛が合わさって作られたグループだ。ところが2人だけ出てきて東方神起だというと“2人だけなのに何が東方神起なの?”と話す人もいた。東方神起の音楽的なカラーをなくさないことが重要なようだ」(ユンホ)
――2人でステージに上がった時の気持ちはどうだったか。
「昨年夏にSMタウンコンサートをする時初めてチャンミンと2人だけでステージに上がった。その時多くの人が“ぴったりだ。2人の強力な点がうまく融和している”と言ってくれた。もちろん会社側でも“2人でうまくやれるだろうか”に対し多くの考えがあっただろう。信頼はあるが100%確信がなかった状態だったというか。同じ所属事務所の友人とスタッフ、そしてファンが着実に応援したし、“できるだろう”という自信はますます大きくなった。それとともにプレッシャーも少しずつ減った」(ユンホ)
――2年3カ月の間何をしていたのか。
「旅行をたくさんしたし、考える時間をたくさん持った。地下鉄路線図のとおり歩いてみたこともある。ある路線を選択して出発する駅から終着駅まで3000ウォンと水1本だけを持って歩いた。マネジャーと故郷の友人らと全国一周もした。チャンミンはこないでくれと言ったがチャンミンが出演するドラマ「パラダイス牧場」の撮影現場も訪問した。済州道(チェジュド)だったが非常に美しかった。そのように旅行しながら多くのことを見て感じた。そして教訓を得た。人生は上がる時があれば下がる時もあるということを悟った。以前は(清渓山が一番高いと思って)清渓山(チョンゲサン)の頂上に登ったが、いまは白頭山(ペクトゥサン)が見え始めた。白頭山に行くなら清渓山から下りなければならなくないか。いまこの時期が過ぎればより大きく良い光が見えないだろうか」(ユンホ)
「1年ほど日本で活動し、その後はドラマ『パラダイス牧場』の撮影と東方神起のアルバム作業をした。そして自我省察をした。もともと親しい人々とだけつるむスタイルではあるが、チームの問題がメディア通じて漏れ外に出かけなくなった。私を非正常的な視線でみられるのがいやだった。」(チャンミン)
――前のアルバムと比較して変わった点があるとすれば。
「東方神起の音楽的カラーを維持しようと努力した。以前はメンバーが5人でコーラスが多かったが今回は2人なのでソロボーカルの部分に力を多くくれた。私がベースを担当し、チャンミンが高音を担当した。チャンミンは一度も挑戦したことがないラップにも挑戦した」(ユンホ)
東方神起(ユンホ・チャンミン)がより結束を固めて帰ってきた。5人から2人にメンバー数は減ったがステージは以前よりあふれた感じだ。チーム内不和説をはじめ絶えず議論に包まれ、デビュー以来最も厳しい時期を経験しているが、音楽に向けた情熱と信念だけはだれも彼らをとめられないようだ。2年3カ月ぶりのニューアルバム「なぜ(副題:Keep Your Head Down)」でカムバックしたユンホは、「東方神起ブランドが持つ色を失わず、音楽的に成長した姿を見せたかった。“足りない”という声を聞くまいとステージで全力をつくして歌って踊る」として意志を示した。
――久しぶりにカムバックした。
「ステージに久しぶりに上がるのでとても緊張すると思ったが、ときめきがより大きかった。(カムバックステージを準備しながら)躁鬱症にかかった人のようにとても楽しくなった」(チャンミン)
「プレッシャーがなかったと言えば嘘だ。だが、幸いにもファンがたくさんきてくれ力を得た。デビューして一度も泣いたことがないのに今回はぐっときた。今回のアルバムに収録された『なぜ』と『マキシマム』の日本語バージョンが26日に日本でデジタルシングルとして発売される。日本でも活発に活動する計画だ」(ユンホ)
――いまは2人でステージに立つ。
「東方神起は5人とファンのみんなの愛が合わさって作られたグループだ。ところが2人だけ出てきて東方神起だというと“2人だけなのに何が東方神起なの?”と話す人もいた。東方神起の音楽的なカラーをなくさないことが重要なようだ」(ユンホ)
――2人でステージに上がった時の気持ちはどうだったか。
「昨年夏にSMタウンコンサートをする時初めてチャンミンと2人だけでステージに上がった。その時多くの人が“ぴったりだ。2人の強力な点がうまく融和している”と言ってくれた。もちろん会社側でも“2人でうまくやれるだろうか”に対し多くの考えがあっただろう。信頼はあるが100%確信がなかった状態だったというか。同じ所属事務所の友人とスタッフ、そしてファンが着実に応援したし、“できるだろう”という自信はますます大きくなった。それとともにプレッシャーも少しずつ減った」(ユンホ)
――2年3カ月の間何をしていたのか。
「旅行をたくさんしたし、考える時間をたくさん持った。地下鉄路線図のとおり歩いてみたこともある。ある路線を選択して出発する駅から終着駅まで3000ウォンと水1本だけを持って歩いた。マネジャーと故郷の友人らと全国一周もした。チャンミンはこないでくれと言ったがチャンミンが出演するドラマ「パラダイス牧場」の撮影現場も訪問した。済州道(チェジュド)だったが非常に美しかった。そのように旅行しながら多くのことを見て感じた。そして教訓を得た。人生は上がる時があれば下がる時もあるということを悟った。以前は(清渓山が一番高いと思って)清渓山(チョンゲサン)の頂上に登ったが、いまは白頭山(ペクトゥサン)が見え始めた。白頭山に行くなら清渓山から下りなければならなくないか。いまこの時期が過ぎればより大きく良い光が見えないだろうか」(ユンホ)
「1年ほど日本で活動し、その後はドラマ『パラダイス牧場』の撮影と東方神起のアルバム作業をした。そして自我省察をした。もともと親しい人々とだけつるむスタイルではあるが、チームの問題がメディア通じて漏れ外に出かけなくなった。私を非正常的な視線でみられるのがいやだった。」(チャンミン)
――前のアルバムと比較して変わった点があるとすれば。
「東方神起の音楽的カラーを維持しようと努力した。以前はメンバーが5人でコーラスが多かったが今回は2人なのでソロボーカルの部分に力を多くくれた。私がベースを担当し、チャンミンが高音を担当した。チャンミンは一度も挑戦したことがないラップにも挑戦した」(ユンホ)
ジェジュン~反撃
ジェジュン、ユノに'文字を再送信したので
確認してください'
JYJジェジュンが13日明らかになった東方神起ユンホのと発言に対し、
"はやくその友人らが帰ってきたらいいですね。
積極的に反論した。
ジェジュンは自分のTwitterを使って、
これには直接答えたい。
本人である私が言う。
多くはないが、その文字、どれほど送るのがつらかったか
分かっているのか。
いま文字メッセージを送ったから確認してほしい
と意味深長な言葉を書いた。
これは、先にユノがインタビューで
"JYJから連絡がない"
という発言にジェジュンが直接非難したものと解釈されている。
一方、JYJは13日午前、ソウルグランドヒルトンホテルで行われた
FLL KOREA広報大使委嘱式に出席し、人目を引いた。
またツイかーーーー
ユノは
イタズラ電話も多いので、
わからない電話は出るのが難しいって・・・。
イタズラ電話と間違われたのね~。
なんで ジェジュンは、また反撃するかなーー
ユノとチャミだって、ジュンスのツイがなければ語らなかったのに・・・・。
ユノは こんなことも言ってます
"はやくその友人らが帰ってきたらいいですね。
活動する当時私どもの仲が悪かった訳では、ありませんから。
ひとまず今はメンバーらが元気に良く過ごしたらと思ってよ。
今回のことは 私どもの手を離れた事であるようです。
メンバーらとの関係のために チームを出て行ったことでなく
会社との問題だったために 会社とメンバーらの間の合意がなされて
私どもとも解くことがあれば解かなければならないですね。
いつも 五人が一つになる可能性は
開いておいています"
3人も大人に・・・・ね
その後、すぐにこのコメントを削除してます。
削除するなら 書くな
確信犯だなぁ
男らしくない
まだありました・・・・。ミアネ
ユノの発言(*^_^*)
2人のインタビュー記事が色々とあがってますが、私的に気になるのは、2人がJYJについてまたジュンスのツイについてどう思ってるのか・・・・が気になったので、その部分の記事を抜粋してみました。
ージュンスのツイについてー
ーユノー
そんな質問をたくさん受けたが、一応、電話番号が先に変わったから
私が連絡して見ることもできなかったし
,三メンバーたちの方で、私に連絡した事はない
.ある記事では、連絡がされたとも言っていたが、
その問題は、当事者だけが真実を知っているだろう。
誰が連絡をした,しないの話を言論を通じて知られるのは
悩み苦しんだ事だ.
(内部にしたのがマスコミを通じて知られているのは腹立たしいことだ)
との訳もあります。
率直にその '兄さん'が私なのか確かではないが...
勿論、誰が見ても私のようだったが(笑)
その文を見た時は、ジュンスが何か間違いをしている
という感じがした。
ジュンスが言ったことの中で、思い当たる話があまりない。
私にさびしい話をしたことは
ジュンスの立場もあり得るから理解することができる
しかし、一緒にして来た人々と師匠に '敵'という表現を書くことは
道理ではないようだ
しかし、私が直接ジュンスに会って、聞いたことではないし、
敢えて、これを話す必要はないと思う.
とにかく、この頃 とてもうるさくて
ファン方々と会社方々に申し訳なくてすまない.
ーチャンミンー
数年間一緒にした方々に、敵と表現するというの自体が
人間が持たなければならない道理を脱することだ”と言った
ーユノ-
“私たち五人は一音楽で会った.
時間が経って見ると価値観が少しずつ変わったようだ
.そんな部分たちは認める
各自の選択が生じたし,お互いによくと思わなければならないようだ
.私が彼らにできる言葉は
‘元気にして’と言う言葉だけだ
.ただ、ファンを混乱するようにしなければ良いだろう”
と言った.
やっぱりユノは大人だーー。
3人の対応が
哀れに感じる~




