ヒチョル~ちょっといい話かな?
ラジオ出演した2人の様子を見ていて、SJと一緒だと リラックスして 楽しそう。
中でも やっぱり ヒチョルにラジオが 1番楽しそうだなぁ~
それでも ラジオ番組には アンチからのコメントも たくさん来ていて・・・・
あえて それが2人には見えないように配慮していたそうです
ヒチョルが、
本当に今までいろんなことがありました。
東方神起もそうでしたし、SJもそうでしたし ・・・・。
つらい事、いい事、たくさんありましたが、
でも こうやって、もう一度耐えて立ち上がれて
本当に僕は心から ヒョンとして
歌手としては後輩ですが・・・・。
本当にありがたいし たくさん涙がでました。
SMTで初めて二人のステージをみて
僕とドンヘとウニョクとすごく涙がでました。
と言ったそうです。
2人の華やかなカムバックを 快く思ってないおかしなペンも
まだいるんですよね~
最近 2人を 追うのに 忙しくて 忘れてました
でも 2人を 応援する新規のペンも 増えてるようだし![]()
それに なんといっても 支えて 励まし
一緒に涙を流してくれる仲間がいます![]()
仲間って、財産ですよね~
そして 私たち ファンも~
圧倒的カリスマを発散
韓国記事より
東方神起が韓国を越えて日本まで占領した圧倒的カリスマを発散した。
東方神起は2月5日放送されたMBC説特集‘ショー!音楽中心’で
‘Why(Keep Your Head Down)’舞台をプレゼントして
触れることはできない‘パフォーマンス終結者’ポスを誇った。
特に東方神起は曲後半部,
特に東方神起は曲後半部,
二つのメンバーが向かい合って立ってバトルを行うような動作で
最も大きい叫び声を引き出した。
チャンミンが自身についたユノの手を取り除く動作や
二つのメンバーが目を合わせて退かない姿など
強烈なパフォーマンスに目を離すことはできない舞台を継続している。
一方東方神起は1月7日カムバック後出演する順位プログラムごとに頂点に上った。 合わせて1月レコード販売量でもスペシャル版アルバムと一般版アルバムが並んで1,2位を占めた程にアルバム販売量でも独歩的な歩みを見せている。
こういう勢いは日本まで続いて1月26日シングル発売後一週間ぶりに
一方東方神起は1月7日カムバック後出演する順位プログラムごとに頂点に上った。 合わせて1月レコード販売量でもスペシャル版アルバムと一般版アルバムが並んで1,2位を占めた程にアルバム販売量でも独歩的な歩みを見せている。
こういう勢いは日本まで続いて1月26日シングル発売後一週間ぶりに
23万1,000枚を販売高を上げて
日本で海外アーティスト史上、二番目に高い販売記録を立てた。
1位やはり東方神起の‘ブレーク アウト’が保有している。


お誕生日 おめでとう



チャミの髪のズームです
や ポーズ

