東方神起・ユンホとチャンミン デビュー前からの同居生活は継続中
記事の内容は MOREのインタビューなんですが アメーバーニュースにありました。
今年1月、ユンホとチャンミンの2人で再始動を果たした「東方神起」。
夏の大型イベント『a-nation』では大トリを務めるまでに成長した彼らだが、
お互いの第一印象はどのようなものだったのだろうか?
チャンミン:「中学3年生の時、事務所の練習室で初めて会った時の印象は、
男らしくて、たくましい人。
初対面でいきなり『適当にやるんだったら、やめなさい。本気でやらないとダメだ!』と言われました(笑)」
ユンホ:「当時、練習生が入ってはやめていく状況に心を痛めていたので、
厳しく言うようにしてたんです。
チャンミンの印象は、おぼっちゃま(笑)。
性格はおとなしかったけど、必死に練習していた姿を覚えていますね」
その後8年間、ずっと一緒に暮らしているという2人。
ユンホはチャンミンを「クールでカッコいい大人に成長している」、
チャンミンはユンホを「少年のようにピュアな心を持ち続けている」と分析する。
そして、ユンホが「グループとして活動できなかった時期は、本当に寂しかったです。(中略)
だから今、あらためて『グループっていいな』と感じるんです」と、活動休止期間を振り返ると、
チャンミンも「完全にソロの歌手になるなんてことを考えたこともなかった」とユンホに同調。
口を揃えて「表情だけ見ればお互い考えていることはすべて分かります」と語る
東方神起は、「ルールを決めずフレキシブルに、いい具合にゆるくしつつ、自然に...。これが8年で築いた僕たちのスタイル」なのだ。
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2人の関係が成熟してきた・・・・と言うことでしょうね。



今回の アルバムの製作で、いっそう絆が強くなった・・・・って話してました~

東方神起、中国 - タイ - シンガポールでファンミーティング開催
韓国記事
からです。
サジンは北京の地下鉄らしいですが、合成かなぁ
でも、可愛い

東方神起はアジア各国を巡回してペンパチルル開催する。
東方神起は来る10月2日、中国を皮切りに、
タイ、シンガポールなどでファンミーティングを開き、
海外のファンたちと会う計画だ。
東方神起は10月2日、中国北京工人体育館で開かれる'TVXQ!Asia Fan Party 2011 in Beijing"で
"ライジンソン(Rising Sun)"、 "なぜ(Keep Your Head Down)"などのヒット曲の舞台はもちろんのこと、
トーク、イベントなど様々な手順を消化する予定だ
東方神起は去る28日に日本で発売されたニューアルバム"TONE"の初日、
なんと10万5,484枚の販売高を記録し、
オリコンデイリーアルバムチャート1位に上がる快挙をおさめ た。
東方神起は日本で10月1日フジTV"ミュージックフェア"をはじめ
2日NHK'ミュージックジャパン'、日テレMusic Lovers
、3日フジTV"SMAP x SMAP"に出演するなど、
新しいアルバムのプロモーションに拍車をかける予定だ。
タイやシンガポールでは 熱烈歓迎を受けますね。。。
明日、北京入りでしょうか。。。
日本の活動を終えて、次は アジアやアメリカですね(*^_^*)
シアワセ色の花♪佐々木貴之さんのブログ
シアワセ色の花をギターで参加されてる佐々木貴之さんのブログです。
http://ameblo.jp/taka-snow-guitar/
そんな『シアワセ色の花』ですが、とにかく泣けます。
今年は震災など、、想像を越えるような色んなことがありました。
東北の地元や友達、家族、大切な人たち。。。そのようなことを考えながら聴いていたらグッと込み上げてくるものがありました。
東方神起のユノさんはプロデューサーの方にOKをもらっても更に録り直しを希望してこの曲を限界まで追い込んで歌い上げたそうです。
この曲にかける想いが物凄く伝わりましたし、参加させて頂いてる立場からしてもこうゆうことは本当に嬉しいことです。
そんな作品に参加出来たことに、とてもシアワセを感じています。
僕にとっても凄く大事な作品です!
是非皆さん聴いてみて下さい!
とありました。
Vougeのに載ってましたが
このシアワセ色の花は別々のレコーディングだったそうです。終わってから ユノがラフミックスを聞いてみたら チャミとのこの歌の解釈が違っていたので 取り直したそうです。
抑えて歌い直したそうです・・・・このことですね![]()
レコーディングのエピソード聞くと、このアルバムにかけるみんなの思いが伝わってきます。
だから、感動的なアルバムになったんですね。。。





