K-POP分裂騒動でKARAは元サヤ 東方神起、JYJはどうなる?の記事
K-POP分裂騒動でKARAは元サヤ 東方神起、JYJはどうなる?
という題目で木越さんが女性セブンに書かれた記事です。
1月にメンバー3人が所属事務所との専属契約解除の申し出をしたが、分裂の危機を乗り越え、3か月後に円満解決したKARA。韓流作家、ジャーナリストの木越優さんはこう説明する。
「契約の管理や経理がずさんだったり、現場慣れしていないマネジャーがメンバーをケアしなかったりと、事務所の担当者があまりに未熟だったことが主な原因でした。東方神起と違ってKARAが5人に戻れたのは、ある意味、原因が単純だったことと、東方神起の前例を見て騒動のデメリットを学んだからでしょう」
一方、2009年7月にジェジュン、ユチョン、ジュンス(JYJ)が、長期専属契約と収益配分問題を理由に、所属事務所を相手に専属契約停止を申請、3対2に分裂した東方神起は、どんな状況なのか。
「事務所とタレントの関係が日本より家族的な韓国で、JYJがしたことはいわば裏切り行為ととる人が多いよう。大手芸能事務所を敵に回したことから、活動が思うようにいかず、葛藤しているとも。反対にユンホとチャンミンは、1年間ひたすら沈黙を続けてきたことが、日韓ともにかなり評価されています」(木越さん)
※女性セブン2011年6月30日号
この記事で、小さな騒ぎが起きているようで、Yahooニュースにも 取り上げられてます。
木越さんのブログ、読んでみてください。
ココから
http://ameblo.jp/kigoshiyu/entry-10926143773.html
木越さんのブログに投票もありますが
投票はここからも出来ます。
http://kigoshiyu.enq1.shinobi.jp/vote/94882/
木越さんのかかれたことは、ごもっとも・・・・だと思いますが、
イギリスBBCが14日にK-POPの海外進出の背景に「アーティストとの奴隷契約」があると JYJの騒動を出して報じたこともあり、
1部ではJYJの行った行為が韓国芸能界を変えるためのもの・・・と美談にしたい人たちもいるようです。
結果変ることになっても、それは後付けでしかないと思います
それにしても、2人はいつ帰ってくるんでしょうね。。。。
元気ならいいんですが・・・・
SMタウン東京追加公演は。。。
SMタウン東京
追加公演決定の件ですが 情報元になった少女時代のHPから消えてます
「SMTOWN LIVE in TOKYO Special Edition」公演スケジュール
2011年9月3日(土)
開場 / 開演 15:00 / 17:00
会場:東京ドーム
2011年9月4日(日)
開場 / 開演 14:00 / 16:00
会場:東京ドーム
本公演に関するお問い合わせ先 : 0180-993-997(24時間テープ案内)
まだ正式発表はありませんね。。。。
何かわかったら upします
ペプシの着信音
4種類あります
チャミは自分の話す声が気に入ってる・・・って言ってましたが いい声ですね~

BUGの話すverのを聞いたときも感じたんですが・・・・いい~

『MEETS 東方神起』♯4~スカパー動画差し替え
二人は相手のことをどう思っているのか・・・
ユノについて
チャミ「自分とじぇんじぇん違う性格でほんとに逆です
たとえば僕が火だったらユンホは水
まっそういう関係なんですけど
ユンホを見ると羨ましいところが何個あるんですけど
純粋な・・・今でもすごく純粋な心だったり
自分が苦手な落ち込んだりすると
すごく回復できるそういうことだったり羨ましいと思うんですけど
今の調子でこれからもどんどんどんどん頑張っていってって
そう言いたいですね
これからもそう成長できる僕たちの東方神起で頑張ろう
頑張っていきたいって言いたいですね」
チャミについて
ユノ「まぁいろんなことがあったと思います
チャンミンほんとに今悩んでることとか
それを乗り越えて今のチャンミンは前と比べたらほんとに
前はイメージだけちょっと大人っぽいだったんだけど
男の中の男になっています
まぁポクも~チャンミンに負けないように仕事もいろんなこと一緒に頑張って
東方神起が5年だけじゃなくて10年20年一緒に目指して
上を目指して一緒にいきたいです」
今後の目標は?
ユノ「まずポクはツアーで皆さんに早く会いたいですね
今まで活動してた中で思い出がいっぱいあるのはツアー
ツアーをしながらいろんな思い出があるから
また東方神起の名前で皆さんに会いたいですね」
チャミ「特に日本の活動の中では今まで僕たちがやったことのない
そういうことなんですけど
ドームツアーでやったことないからちょっと頑張って
ドームツアーもできるそういうアーティストになりたいですね
それが日本の活動の中での目標です」
ユノ「いいね
できればいいね
はい僕も見てみたいです」

















