キス&クライ~動画+訳
訳をお借りしました。
<キスクラep11>
MC:「先週の大会でマリオネットの演技で強烈かつ真摯な演技を見せてくれたユノ&クラ!」
ユノ:「<どんなOSTを?>今回の作品はテーマがサントラということで僕たちはスターウォーズを準備してみました。
僕も子供の頃からスターウォーズを観ていて、いつか必ずライフセーバーを使ってみたいと思っていたのですが、
そのライフセーバーが...ポイントがいくつかあるのですが、そのうち大きな役割の一つを占めるのではと期待しています」
ユノ:「<秘蔵の武器は?>今回の課題はジャンプですが、僕が無理をして...アクセルにトライしようと思います」
ユノ:(声)「着氷するとき身体にくる衝撃がとても大きいんですよ。それで心配が先に立ったのですが...」
ユノ:(声)「アクセルを無理をしてでもお見せしなければならないというのが...
僕は失敗しても満足できると思います。回ったという気持ちで...とても怖いんですよ」
クラ:「お~本当にすごいですよ...成功すれば」(笑)
<スターウォーズOST/ユノ&クラ>
必須課題・ハーフアクセルジャンプ⇒スパイラル(二人)⇒イナバウアー(ユノ)
⇒スピン?⇒ハグ・エッジ・スケーティング⇒カップル・ワルツ・ジャンプ
⇒スピン(スケートから火花)
クラちゃん・・・・辛口だわぁ。。。その通りなんですけどね~

MC「すごいです。どれだけ忙しいスケジュールをこなしながら時間をひねりだして キスクラの練習をしたのか全部聞きましたが 練習量対成果は最高だと思います。(笑)
ですからコストパフォーマンスが最高ですよ!(拍手)
ユノはどう思いますか?正直なところ」
ユノ「<公演を終えた感想は?>こないだの週からスケートが専門の方々がアクセルを飛んでいるので
”自分も一度やってみたい”と話したのですが、失敗する確率が95%で成功率が5%ですけど”それでもやる”と」(拍手)
MC「ユノは本当に謙虚で礼儀正しいですが、最後まで自分がどれだけ上手かをさりげに根気よくアピール...(笑)というのは冗談で
本当にすごいです。トライしたということ自体がすごいと思います。おそらく専門家の方々はもっとそう思われたでしょう。 いかがですか?」
コ審査員:「今日は本当に大胆な挑戦を見ました。今日は久々に最初の競演のマイケルジャクソンを思い出すほど 。
特に技術的な面、スムーズなスケーティングが目立っていたと思います。お疲れ様でした」
ヨナ:「今までのプログラムがエキシビジョンみたいだとすれば、今日は本当にスケーティングの技術が目立つ 試合、競技用のプログラムのようでした。
少し小道具を使いましたけど、スムーズで自然な感じになったと思います。
今まで少し残念なところがありましたが、今日は本当に...上手だったと思います」
パン・サンア(スケートコーチ・元?国家代表)「実はジャンプのなかで一番難易度が高いのがアクセルです。
このアクセルを一週間前から練習を始めたと聞いたのですが、本当ですか?」
ユノ:「正確に言うと土日を除いて5日です」パ「あ~...」
MC「ほら、言うべきことはきっちり言うでしょ?(笑)5日だそうです、5日」
パ「すごいです。5日の練習でこのようにプログラムに入れたという勇気がまずは すごいことで
今日は本当にお疲れ様でした」
<キスクラ席へ移動>
MC「時間はあまりありませんでしたが、与えられた時間のなかで最善を尽くしたユノそしてクラ...
果たして審査委員はどのような点数をつけるでしょうか?」
9.0 9.5 9.1 9.2 = 36.8 で暫定一位
MC「(点数が出て)いかがですか?」
ク「合計点がだんだん上がっていく<全員9点台>ので嬉しいです」
MC「こないだよりずっと高い点数が出ました。ユノ&クラでした。お疲れ様でした!」
(総合得点46.3=2位)