キスクラep10未放映映像
訳をお借りしました

ユノ「(助手席から降りて)<ふざけて>アーティストですから勝手に撮ったらダメですよ」
(料理を待つ子どもたち「お腹すいた~」)
ユノ「ジュンファンは今日なんか全部食い尽くしそうな顔してるな...おっ!!」
(料理が登場。一同驚いて喜ぶジニ「ワンダフル!」)
ジニ「(クラ)オンニの前に置いてください。オンニがたくさん食べられるように」
(料理を待つ子どもたち「お腹すいた~」)
ユノ「ジュンファンは今日なんか全部食い尽くしそうな顔してるな...おっ!!」
(料理が登場。一同驚いて喜ぶジニ「ワンダフル!」)
ジニ「(クラ)オンニの前に置いてください。オンニがたくさん食べられるように」
クラ「ううん、このままで一緒に食べましょ」
<ジャジャーン「わ~美味しそう!」>
ユノ「(脱落候補&同盟をもちかけ)高級な情報も少し共有して...」
ジュンファン「今回は(前回の演技の)点数、合算しないですよね?」
ユノ「うん、今回は合算しないよ」
ユノ「(ホッとするジュンファンに)おまえは目を見てわかったぞ」
ジュンファン「何がですか?」
ユノ「(前回の演技は)次の公演のための踏み台だったってこと」
ジニ「違うのに...私、サンバものすごく頑張ったのに...」
ユノ「(慌てて)え、そうなの?(汗)頑張ったの?」
ジニ「サンバものすごく頑張って一つも間違えずに頑張ったんだけど」
ユノ「実は...俺たちも死に物狂いだったんだ(一同笑)間違えないように必死だったよ」
(中華料理屋にて)
ジュンファン「あのですね」ユノ「おぅ<緊張>」
ジュンファン「彼女いますか?」ジニ「おぉ~彼女!いるんですか?」
ユノ「何でそんなにテレてんだ?(真顔で)オッパは残念だけど未だいないよ」
省略
ユノ「おまえ知ってるか?オッパ、ヒョンに相談できるチャンスはなかなかないんだよ」
ユノ「俺のあだ名は”ユノ相談所”だよ友達が相談に来るんだよホントに。 悩み事があれば訊いて」
クラ:実は、私、ユノさんとパートナーになって学校で友達にやきもちされてます。だから挨拶しても無視されたり…どうすればいいですか?
ユノ:あ!そうなの?あ、どうしよう。そうだ。それなら、僕がクラちゃんの友達に映像手紙送るよ。→そして映像: あの、ホンウン中学校の皆さん。クラちゃんに優しくしてください。
僕ユノがお願いします。もし、クラちゃんに優しくしてくれないとあの…うん。僕があれ酢豚おごりますから優しくしてください
これ見て、なぜか 子どもの頃に読んだ『大きい1年生と 小さな2年生』を思い出しました

可愛いすぎ・・・・

