キス&クライ~動画訳~追加 | おもちゃ箱~U-Know☆YUNHO

キス&クライ~動画訳~追加



訳をお借りしました~。子ども達にタジタジのユノが可愛いですね~きゃー


MC「酢豚ひとつで絆が固くなった目の保養カップル!」
ユノ「今回(のコンセプト)はマリオネットです。クラと僕が人形になるんです。
それで歌に合わせて踊るのが全体的なコンセプトなのですが(マリオネットの劇を紹介)
一番心配な部分はやはりリフトがカギになると思います」

(トレーナー付でリフトの練習場面)
<一人で滑ることに慣れているクラ(コーチに膝を伸ばすように注意され)>

ユノ「クラが実はちょっとリフトをやるときに少し怖がって...僕も今回は
僕なりにプレッシャーになりました。」
クラ「私は一次の中間点検の頃から実は怖かったんです。
私を持ち上げるのが大変そうで転んだこともあって信用できなかったのですが
今は少しスケートも上手くなって私をささえてくれるので楽になりました」

<練習後の控え室 登場したジニとジュンファン>

ジニ「あ、こんにちは!」ジュンファン「こんにちは~」
ユノ「おっ、ライバルじゃんか!」

<二次大会7位と8位(ボクシングの真似をする2チーム)>

ユノ「どうした、練習しないのか?」
ジュン「今やってきたところです」
ユノ「あ、ホント?」
ジュン「はい」ユノ「へ~」
ジニ「ところでジュンファン、お腹すかない?」ジュン「...」ジニ「お腹すきました」
ユノ「ご飯たべてないの?」ジニ「はい」
ユノ「今日は...クラも食べてないね」
ジニ「あ、そうだ!あのときクラオンニに酢豚おごるって約束しましたよね?」

ユノ「クラは元々奢る約束だっただろ」ジニ「はい、だから一緒に行きます」
ユノ「え?」ジニ「一緒に行きます」
ユノ「一緒に行く?!」
ユノ「いや、今日は...」ジュンファン「行きます~」
ユノ「<Cool>すぐ行こう」

<近くの中華料理屋に来た4人>

ユノ「(歌いながらスキップするジニに)俺もラララって言わなきゃいけないの?」
全員「(料理をまえに)いただきま~す」
ユノ「俺らは実は脱落するかもしれない2チームなんだよ。 で実際俺らの気持ちはどうよ?脱落したらダメだろ? それでオッパが思うに、俺らは力を合わせるときが来たんだよ」
ジニ「あ~...同盟www」
ユノ「僕らのライバルは実はジニのチームなんですよ。僕らが実は彼らとちょっと同盟を結びました(笑) それで同盟を結んで...」
ユノ「俺らの今回のコンセプトは”奥が深い(=シモ)”んだよ」
ジュンファン「?”シモ”って何ですか?」

ジュンファン「あ~シノ(=信号)!”こっちに行ってくださ~い”」
ユノ「そうじゃなくて...二人とも人形なんだよ」

ジュンファン「おお~かわいくなりそう」
ユノ「いやいや、マリオネットっていう言葉があるんだよ」
ジニ「私はマリオのゲームの話かと思った」

ジュンファン「ところでユノヒョンはどうして彼女がいないんですか?」
(お茶をふきだす)
ジニ「芸能スターが(彼女が)いなかったらダメでしょ」
ユノ「あ~...ヒョンも本当に(彼女が)いてほしいよ。(真面目に)
海外を行き来してると待てる人がいないんじゃないかと慎重になるんだよね」
(納得してうなずくジュンファン)
ユノ「傷つくだろ?...別れたら辛いと思うよ」
ジュンファン「<あっさり>一緒に行けばいいじゃないですか」
ユノ「一緒に行く?!なんで思いつかなかったんだろ?ジュンファンが...」
ユノ「ジニとジュンファンと一緒にいると本当によいエネルギーをくれて友達みたいな感じがするんですよ」


ジュン「それじゃ最強チャン兄さんが」
ユノ「え?」
ジュ「最強チャンミニヒョンがイケメンですか?それともユノユノヒョンがイケメンですか?」
ジニ「ここで多数決、4人で多数決」
クラ「え~ちょっと...」
ユノ「さあ、一番肝心なのは何か判るか?おまえらが人生をわたっていくときに
いま誰が酢豚を奢ってるのか、カンプンギ(鳥から揚げの辛炒め)を奢ってるのかを知らなきゃダメだ」
ジュンファン「カンプンギって何ですか?」
ジニ「今から多数決を始めます。ユノオッパがイケメンだと思う人、手をあげて!」

ユノ「いやぁ~たくさん食えよ!」
<こうやって同盟関係はいっそう強固になり...>

ユノ「......本当にたくさんのことがありました。
(一同笑う)僕が一度クラを持ち上げて転んだことがあります。
こないだとは違って、今回は”自分から転ばなくては”と受け身を習ったんです。
それでクラが倒れる前に自分が先に倒れてクラを安全に降ろす練習をしたら
クラも信頼してくれるようになって僕も急に自信がついたんです」
MC「へえ~そうでしたか」
ヨナ「ええ、リフトが少し弱点でしたが、補おうとする努力がみえて、本番にそれが発揮できてとてもよかったです。
スピンは元々上手ですから。特技ですよね。とてもよくて素敵でした」

チェ・ジョンウォン(ミュージカル俳優)「ミノ君の人形遣いから始まってマリオネット、そして人間に変わりエンディングで人形に戻っていく様子がとても感動的で
ドラマとして見ると優れていました。それからクラさんの表情はまるで女優のようでした。
それでとても可愛かったです。笑顔と明るい演技力が感動させてくれました」

(キスクラ席へ移動する3人)
<三次大会、今日、三番目の脱落チーム決定!>
MC「高い点数が出そうでもあり、高くない点数が出そうでもあり...」
(審査員の点数=8.5 9.1 9.1 9.3 ユノ「(ミノに)ありがとう!」 )
<0.6点差で現在4位>
MC「思ったより高い点数が出たんですか?どうですか?」
ユノ「今までの点数のなかで一番高いです。なのでとても嬉しいです」

<ランキング発表・5位>
クラ「審査員の評価には満足していますが、バラ評価団のは残念です」
ユノ「8位、7位、5位と上がってきましたから、後は上がるだけです」

(脱落が決まったジニ「今日で終わりだと思ってコーチの先生のお礼の手紙を
ジュンファンにゼリーとチョコレートをプレゼントした」
ジュンファン「脱落すると思っていた」泣くジュンファンに

ユノ 「顔みろよ。何で泣く?おまえは世界に羽ばたくんだぞ。おまえは永遠のライバルだ。
俺の心のなかで永遠のライバルだよ」)
最後のインタビューでジュンファン「ダンビヌナやユノヒョンと仲良くなったのに...」