ユノ~ターニングポイントが必要だった
韓国の記事からですが、ユノのインタビューの話がかかれてます
公演に先立ちユノ・ユンホはフィギュアに挑戦することになった理由に対して
“デビューして8年目なのにターニングポイントが必要だった”と明らかにした。
引き続き“氷板の上ではひとまず足踏むことも大変だったよ。
新人時期に帰った感じだった”
と新しいものに挑戦することになった心がけを伝えた。
引き続きユノ・ユンホは
“私がフィギュアを一度に取得するなら
それほど感動と楽しみを得ることができないではないか。。
氷板上の踊りは風変わりでないだろうかと思う”
として
“持って生まれたということより 努力する人という話を聞きたい”
と心情を表わした
。
ユノ・ユンホは多くの公演経験を持った歌手らしく
闇の中でも自身を引き立って見えるようにすることができる照明装置を
からだあちこちに付着した特殊衣装を着て登場した。
マイケル・ジャクソン追慕公演に上がったりもしたユノ・ユンホは
マイケル・ジャクソンの象徴のムーンウォークなどを氷の上で市廛した。
特にフィギュアをただ2ヶ月習った人とは信じるのが難しいほど
ワルツ ジャンプ、スピンなど技術を見せたし
スピンの速度もだいぶはやくて驚きを与えた。
キム・ヨナやはりユノ・ユンホの公演を見て何度も口を閉じられなかったし
審査委員らまた、審査評をする時すごいという言葉を慎まなかった。
ー以上ー
努力が好きな人ですね~
ユノは常に現状に満足することなく、走り続けていくんでしょうね
ターニングポイントが必要だった・・・・って
今年は十分にターニングポイントだったと思いますが・・・・

