FRau 5月号のインタビュー全文
インタビューの部分だけ・・・・。
この2人がお気に入りです~
素で笑ってますね
素で笑ってますね
新しい東方神起として
さらなる進化をめざして
スタジオに入って来たチャンミンが「ホントにかっこいいですよね!」
とユンホを指差すと
「チャンミンには負けます」とユンホが答える。
まるで双子のようなスタイリングに身を包んだ2人は
おもちゃのゴルフでついつい本気になったり、サムライごっこを始めたり
無邪気にじゃれあう子犬のような顔を見せたかと思うと
剣を手にすれば麗しいナイトに変身して、短い撮影の間にもカラフルな表情を見せてくれた。
今年の1月「Why?(Keep your Head Down)」をリリースして
再始動をした東方神起。
お互いの変化と成長を感じる日々を過ごしている。
「二人になってからは今までの情熱はそのままに、お互いに大人っぽく男らしくなったような気がしているんです。それと周りのスタッフさんが若返って、
年下の人達が増えたんですよ。
僕たちが引っ張って行かなければと気合が入るようになりましたね。
でも、気持ちは新人の頃に戻って
二人で話し合いをしながら色々な事を決めています。」(ユンホ)
「ユノはリーダーとしてもっと仕事に対して積極的になりました。
体調が悪くても決してそれを見せる事無く
一生懸命頑張っている姿を見たときに、
責任感の強さを感じました。」(チャンミン)
じっと沈黙を守っていた、もどかしい時間のすべてを放電するように、
タフなサウンドを携えて帰って来たふたり。
男性のファンを増やしたいという願いも、少しずつかなえられつつある。
「ライブイベントでもチャンミーンという男性の太い声が聞こえてきました。(笑)男性の方達が僕らを応援してくれるのは本当に嬉しい。
今回の曲は以前と比べるとハードな感じですし、
去って行く彼女に向けた歌詞は男性も共感出きると思います。
僕たちはアーチストとして前に進んで行かなければいけない。
だからもっともっと頑張らないと」(ユンホ)
俳優として初めて飛び込んだドラマの現場やミュージカルの舞台に立ちながら。東方神起としての活動が白紙だった時でも、
彼らが決して手放さなかったもの。
それはボーカルとダンスのレッスンにかける時間だ。
「チャンミンは僕も知らないうちに。ダンスを猛練習していました。
僕から見ても上手になったと思います。」とユンホが語るように、
まだ十代だった練習生の頃のように、
わずかな暇を見つけてはスキルに磨きをかけてきた。
静かな波音のように耳元に響くユンホの歌声と、
真っ直ぐ力強くのびやかに胸の真ん中に届くチャンミンの歌声。
ローパートとハイパートを担って来た二人だけでかなでるハーモニーにも、
彼ら自身が驚きを感じたという
化学反応が生まれている。
新しい東方神起としてアジアを駆け回る忙しい日々の中。
心やすらぐのはソウルで過ごす時間だ。
「リラックスしたい時には、よく盤浦漢江公園のあたりに行きます。
夜景もきれいですよ。デートしている人達の中で、
僕は一人でコーヒーを飲んでいるのですが、でもいいんです(笑)
たまには一人で考えることをしたいときもありますから!」(ユンホ)
「デートだったらやっぱりソウルタワーがいいと思います。
元気を出したい時はやっぱりホルモン焼きを食べますね。
普通の焼肉屋さんではなくて、ホルモン焼き専門の店で、
コプチャンを焼いたものを食べてみてください。」
好きな韓国映画に話が及ぶと「ウォンビンの「アジョッシ」が「レオン」のようで
心動かされたというチャンミンに対して
「大好きで100回以上は観ているのは「猟奇的な彼女」
ほかには「私達の幸せな時間」もいいですね。
僕の顔はアクションやスリラーに向いているのかもしれませんが、
恋愛に関してはロマンチストなんです。(笑)」というユンホ。
お互いにどんな女性が合ってると思う?と聞くとこんな答えが返ってきた。
「明るくて明るくてほんとに明るい人(笑)そして料理が上手な人。
チャンミンは落ち着いているから
逆のタイプの方がバランスがいいと思うんです。
一緒にいてチャンミンに力をあげられる人がいいんじゃないかな。」(ユンホ)
「自分の仕事がちゃんとできるプロフェッショナルさを持っている女性。
仕事に対しての気持ちが似ているところがある人が、
ユノには合うと思います。」(チャンミン)
インタビュー中ふたりは何度も、”もっともっと”と言う言葉を口にした。
どんな時にも さらなる高みを目指して、
思いをひとつに 手を取りながら進んできた ユンホとチャンミン。
彼らの絆はこれからもきっとほどける事はない。
彼らの絆はこれからもきっとほどける事はない。
最後の締めの言葉が良いですね
その通りです
昨日から、おかしなルーマーが 流されてますが
2人の絆は強固なものです。
負けるな
ユノ&チャミ

