ユノの心が伝わる~広州福祉施設恩返し
広州福祉施設ウォンセンドゥルの恩返し
アイドルグループの東方神起メンバーのユンホの日本のファンに助けを受けた
光州(クァンジュ)のある社会福祉施設の院生が
一か月の外食費を集めて、地震の被害を受けた日本の支援募金に出した。
光州(クァンジュ)、社会福祉共同募金会は、
光州市光山区イムゴクドンヨンジンユクアウォン院生74名と
保育教師が集めた日本の支援募金100万円を光州(クァンジュ)の姉妹都市、
日本、仙台(仙台)の際に送ったと4日明らかにした。
ヨンジンユクアウォン院生たちは、先月下旬頃、独自の会議を通じ
"助けてくれたユノ日本のファンたちが地震のために問題を抱えているので
一ヶ月外食費を集めて助けよう"と決定した。
院生たちは先月28日、一ヶ月外食費77万ウォンを寄付で集め
ミンミョンチョルヨンジン育児院長(64)に伝達した。
ここではミン院長と保育教師らが寄付金23万円を加えた。
このように設けられた義援金100万円は、
ユンホ韓国のファンクラブ会長に伝えられた。
ユノ日本のファン300人余りは、1月ごろ、光州、社会福祉共同募金会を通じて、
"ユノの故郷である光州(クァンジュ)によい仕事をしたい"とし、
寄付金1000万ウォンを寄託した。 この寄付金のうち500万ウォンは、
新しく建てられた330m ²(約100坪)規模のヨンジンユクアウォンホールの
音響設備を設置するのに使われた。
ユノの精神がこうやって繋がって行くんですね
ユノは天使です~

