ミージック ビデオMaking Longバージョン
昨日upした分より 長いです。
ユノが語ってくれてます
途中、ちょっと入りますが。。
3:30からユノのメイキングです
東方神起 アリラン・Whyメーキングビデオ・前半(日本語訳)
(英語→日本語への翻訳です。韓国語の部分は英語字幕を参考にしました。長いので、一部意訳してあります。)
韓国の伝説的なグループ TVXQ は、この度新しいアルバムをひっさげてカムバックしました。さあさらに進化した二人組に会いに、彼らのMV撮影現場に行ってみましょう。撮影現場でみんなの注目を浴びたのは、ユノの一風変わったメイクと衣装です。ふむ、見たところ、ユノはアルバムのジャケットの撮影をしているようです。以前に比べて痩せたようですが、でも、カリスマ性は抜群。マックスも現場に現れました。彼もまたユニークな化粧をしていましたが、それにもかかわらず、かなりハンサムに見えました。東方神起は問題なく、撮影を終えました。
その後、彼らは、彼らのすばらしい美貌とスタイルを際立たせる衣装に着替えました。ユノはマックスを強く押し、挑発していました。それに対して、マックスからパンチを食らいました。喧嘩しているように見えましたが、その後二人で何事もなかったかのように並んで歩いていました。何が起こっているのでしょうか。
次の撮影では、マックスは絶え間なく肘を上げて、あたかも攻撃するかのようでした。ユノもまた、パンチの仕草をしています。ふむ、彼らのアルバムのジャケットのコンセプトは何なのでしょうか。このアルバムのカバーのコンセプトは、彼ら二人の男らしさとスタイルの良さを際立たせるために、二人のダイナミックな動きをとらえることでした。何も心配することはないですね。これらのたくさんの格好いい写真を見てください。
東方神起が最後のアルバムである4集のミロティックを発売した2008年9月から2年3カ月が経ちました。それ以降、たくさんの変化がありました。3人のメンバー、ジェジュン、ジュンス、ユチョンは彼らの所属会社との法廷闘争を経て、2009年夏、グループを去りました。だから東方神起は、元のメンバーの二人、ユノとマックスだけでのカムバックとなったのです。
「こんにちは。JYJです。」その間、ジェジュン、ユチョン、ジュンスはJYJという名の新しいグループを結成し、10月からショーケースを行ってきました。彼らはミュージックエッセー本までも出版しました。ベストセラーとなり、彼らの人気が最大級であることを証明しました。
このようにグループは2つに分かれてしまいましたが、それぞれがまだ、夢に向かって歩んでいるようです。スタジオでは、東方神起が彼らのアルバムのタイトル曲、Keep Your Head Down のMVの撮影をしていました。私たちはユノがダンスをしているのを見ました。手に何を持っているのでしょうか?鞭?「ソロダンスは鞭を持って行います。新しいスタイルを見せたくて、だから、粉じんの中でダンスしなければならなかったです(笑)男性らしさを攻撃的な動きで表現しようとしました。大きな振りのダンスを考えていて、鞭を使ったらどうかと思い立ったのです。このシ―ンはMVの中に入れ込まれ、重要なインパクトをもたらすと思います。振付師の方と、ミーティングで新しいアイティアをいろいろと相談している時に思いつきました。その時、格好いいシーンになるだろうな、と思いました。」
「始めます」 このダンスは、ユノ自身がMVのために発案したものでした。ウィップ(鞭)ダンス、と呼ばれています。このシーンでは「東方神起のダンスマシーン」と呼ばれてきたユノの華やかなダンスを見ることができます。高性能カメラを用いての撮影を見ると、ユノのすばらしい動きに感動することでしょう。でもユノ自身は満足することなく、再度撮影することを望みました。彼は、彼自身の完璧な姿だけをファンに見せたいと思う完璧主義者なのです。
「さあ、チャンミンの順番です。」
マックスの番となりました。私たちを驚かすために、彼は何をしてくれるのでしょうか?マックスは彼の完璧な肉体を際立たせる衣装でステージに立ちました。二人のバックダンサーとともに、ダンスを見せてくれました。彼の情熱のこもったパフォーマンスが終わった時、スタッフは大きな拍手を送りました。
「このビデオについては、僕もものすごく楽しみにしています。どのように完成されるのでしょうか。このMVの撮影は思い出に残るものになるでしょう。とても難しかったのですが、とても努力しましたし、すばらしいものが出来あがると思います。どうぞ楽しみにしていてくださいね。ありがとうございました。」
(後半へと続く)
出処: Arirang TV & TVXQHOME@youtube
翻訳:smiley @ OneTVXQ.com
著作権: OneTVXQ.com { One World. One Red Ocean. One TVXQ! }
ユノが語ってくれてます
途中、ちょっと入りますが。。
3:30からユノのメイキングです

東方神起 アリラン・Whyメーキングビデオ・前半(日本語訳)
(英語→日本語への翻訳です。韓国語の部分は英語字幕を参考にしました。長いので、一部意訳してあります。)
韓国の伝説的なグループ TVXQ は、この度新しいアルバムをひっさげてカムバックしました。さあさらに進化した二人組に会いに、彼らのMV撮影現場に行ってみましょう。撮影現場でみんなの注目を浴びたのは、ユノの一風変わったメイクと衣装です。ふむ、見たところ、ユノはアルバムのジャケットの撮影をしているようです。以前に比べて痩せたようですが、でも、カリスマ性は抜群。マックスも現場に現れました。彼もまたユニークな化粧をしていましたが、それにもかかわらず、かなりハンサムに見えました。東方神起は問題なく、撮影を終えました。
その後、彼らは、彼らのすばらしい美貌とスタイルを際立たせる衣装に着替えました。ユノはマックスを強く押し、挑発していました。それに対して、マックスからパンチを食らいました。喧嘩しているように見えましたが、その後二人で何事もなかったかのように並んで歩いていました。何が起こっているのでしょうか。
次の撮影では、マックスは絶え間なく肘を上げて、あたかも攻撃するかのようでした。ユノもまた、パンチの仕草をしています。ふむ、彼らのアルバムのジャケットのコンセプトは何なのでしょうか。このアルバムのカバーのコンセプトは、彼ら二人の男らしさとスタイルの良さを際立たせるために、二人のダイナミックな動きをとらえることでした。何も心配することはないですね。これらのたくさんの格好いい写真を見てください。
東方神起が最後のアルバムである4集のミロティックを発売した2008年9月から2年3カ月が経ちました。それ以降、たくさんの変化がありました。3人のメンバー、ジェジュン、ジュンス、ユチョンは彼らの所属会社との法廷闘争を経て、2009年夏、グループを去りました。だから東方神起は、元のメンバーの二人、ユノとマックスだけでのカムバックとなったのです。
「こんにちは。JYJです。」その間、ジェジュン、ユチョン、ジュンスはJYJという名の新しいグループを結成し、10月からショーケースを行ってきました。彼らはミュージックエッセー本までも出版しました。ベストセラーとなり、彼らの人気が最大級であることを証明しました。
このようにグループは2つに分かれてしまいましたが、それぞれがまだ、夢に向かって歩んでいるようです。スタジオでは、東方神起が彼らのアルバムのタイトル曲、Keep Your Head Down のMVの撮影をしていました。私たちはユノがダンスをしているのを見ました。手に何を持っているのでしょうか?鞭?「ソロダンスは鞭を持って行います。新しいスタイルを見せたくて、だから、粉じんの中でダンスしなければならなかったです(笑)男性らしさを攻撃的な動きで表現しようとしました。大きな振りのダンスを考えていて、鞭を使ったらどうかと思い立ったのです。このシ―ンはMVの中に入れ込まれ、重要なインパクトをもたらすと思います。振付師の方と、ミーティングで新しいアイティアをいろいろと相談している時に思いつきました。その時、格好いいシーンになるだろうな、と思いました。」
「始めます」 このダンスは、ユノ自身がMVのために発案したものでした。ウィップ(鞭)ダンス、と呼ばれています。このシーンでは「東方神起のダンスマシーン」と呼ばれてきたユノの華やかなダンスを見ることができます。高性能カメラを用いての撮影を見ると、ユノのすばらしい動きに感動することでしょう。でもユノ自身は満足することなく、再度撮影することを望みました。彼は、彼自身の完璧な姿だけをファンに見せたいと思う完璧主義者なのです。
「さあ、チャンミンの順番です。」
マックスの番となりました。私たちを驚かすために、彼は何をしてくれるのでしょうか?マックスは彼の完璧な肉体を際立たせる衣装でステージに立ちました。二人のバックダンサーとともに、ダンスを見せてくれました。彼の情熱のこもったパフォーマンスが終わった時、スタッフは大きな拍手を送りました。
「このビデオについては、僕もものすごく楽しみにしています。どのように完成されるのでしょうか。このMVの撮影は思い出に残るものになるでしょう。とても難しかったのですが、とても努力しましたし、すばらしいものが出来あがると思います。どうぞ楽しみにしていてくださいね。ありがとうございました。」
(後半へと続く)
出処: Arirang TV & TVXQHOME@youtube
翻訳:smiley @ OneTVXQ.com
著作権: OneTVXQ.com { One World. One Red Ocean. One TVXQ! }