ミュージカル「宮」6月の京都で上演
昨年、韓国で大ヒットした話題の韓国製創作ミュージカル「宮(クン)」が日本上陸、
6月の京都・南座で上演されることが15日、わかった。
歌舞伎興行などを行う松竹が初めて韓国と手を組んで招聘(しょうへい)した作品で、日本でも絶大な人気を誇る東方神起のユンホが主演したことでも知られている。
ドラマ「冬のソナタ」や映画から始まり、K-POPと広がった韓流ブーム。
次なる潮流は舞台、“韓流ミュージカル”になりそうだ。
ミュージカルは、脚本、演出、音楽をはじめすべて韓国人スタッフ、キャストによって作られ、昨年9月、ソウルで初演。
ミュージカルは、脚本、演出、音楽をはじめすべて韓国人スタッフ、キャストによって作られ、昨年9月、ソウルで初演。
以降、各地で上演され、主役のシン皇太子をトリプルキャストで演じた
東方神起のユンホの人気もあってチケットが完売になる日も多く、
日本からも大挙ファンが押し寄せた。
◆アイドル起用
今回の日本公演は、韓国での公演とほとんど間をおかず行われる。
◆アイドル起用
今回の日本公演は、韓国での公演とほとんど間をおかず行われる。
言葉は韓国語(字幕付き)。歌、ダンスともさらにパワーアップさせ、
「より進化した『宮』を見ていただきたい」と、
「宮」を製作した「GROUP8」のキム・ホヨン副社長は話す。
現段階では主役のシン皇太子役は未定だが、
日韓両国で人気のある韓国のアイドルスターのキャスティングを考えているという。
キム副社長は「物語のおもしろさに加え、韓国の伝統的な音楽と現代のヒップホップを組み合わせた音楽やダンスの多様性や魅力はアジアのどこに出しても受けるコンテンツだと思う」とその魅力を語る。さらに「『宮』は南座という歴史的劇場にぴったりの作品。ここで歴史に残る公演を行いたい」と話した。
キム副社長は「物語のおもしろさに加え、韓国の伝統的な音楽と現代のヒップホップを組み合わせた音楽やダンスの多様性や魅力はアジアのどこに出しても受けるコンテンツだと思う」とその魅力を語る。さらに「『宮』は南座という歴史的劇場にぴったりの作品。ここで歴史に残る公演を行いたい」と話した。
ユノではなさそうですね
韓国のミュをそのまま日本に持ってくるのかと思ってましたが
違うのかなぁ・・・・

ユノのスケジュールを考えてみても
5月から放送予定のドラマ『ポセイドン』があるので
無理ですね
だったら・・・・
興味ナシです
ユノが出演してなかったら
見てないなぁ~
と感じる内容でした

と感じる内容でした
あくまでも
私の主観です・・・・

