東方神起とJYJは皆、芸能界の輝く宝石だ。 | おもちゃ箱~U-Know☆YUNHO

東方神起とJYJは皆、芸能界の輝く宝石だ。

とても客観的に見てる 記事ですメモ

今までアゲアゲな記事が多かったので気分がよかったたのでupを迷いましたが、少し冷静になるために upします!!途中省略してます。


おもちゃ箱

http://media.daum.net/breakingnews/view.html?newsid=20110110165326460


一言で言えば戦争である。

なぜこのように戦闘的なのか。

2年近くの空白を破って帰ってきた2人の東方神起とJYJを見るファンは残念だ。


5人の東方神起は、きっと同じ釜の飯を食べた家族だった。

ところが、

いつそうしたように『敵』対するようにうなる。


歌謡界復帰を切に待ち望んでいたファンを考えても、

彼らは、新しい姿で、新しい曲を呼ばなければならなかった。


ところが、新しい曲の歌詞が問題だった。

大衆の一般的な感情とは距離が遠い、私的な感情がいっぱいの、未来の幸せをデザインする若い歌プレーヤーの希望が見えない、『古袋』に入れて捨てなければならないものだった。



東方神起とJYJの葛藤は、是非のきっかけを

どちらから先に提供するかは別にして、

今までSMファミリーがより敏感に反応する。


両方のファンたちは、当然相手の攻撃に乗り出しているが、

所属事務所のスターたちまでが収集のない誹謗戦に加勢する必要があるのか姿が不適当である。



世論は、2つのグループの対立が所属社次元の葛藤へと広がる
「戦争拡大」は望ましくないとの方向だ。


SMの実質的代表の影響力はすでに知らされた通りで、
歌謡関係者らが理解しているように
JYJの所属会社シージェスエンターテインメントの代表のパワーも

並々でない。


それゆえに、2つの所属会社の感情が常識の一線を越える場合、
予想外の事態を招くようになるという分析も出ている。


5人の東方神起は国内トップのスターグループに韓流を導いた、韓国芸能界の代表'ブランド'だった。

その名声はまだ利用できる。熱狂的ファンも一様なもので、復帰舞台への

大衆の呼応も全盛期に劣らない。

相変わらずの人気だけに、それ相応の責任もゴルモジョヤている場合、

これをないがしろにした二つのグループのスター管理システムは

、再整備されなければならない。

残念なことにもかかわらず、両方の上で切って立ったが、

2人の東方神起とJYJを代表'ブランド'のメンバーには

音楽で勝負するアーティストに戻しておかなければならない。


東方神起だったJYJだった、復帰と同時に芸能界の上を取り戻すことだと思うなら

勘違いで、ユーザーだけである。


メンバーたちがTVドラマ、ミュージカルの舞台に移し、

芸能活動を継続したとはいえ、彼らが2ラインに退いている間に

、しっかりとした音楽性で創造的な芸能の感覚を持ったアイドルグループのメンバーたちが、すでに普及して支持を確保している

歌謡界の現実を直視しなければならない。


相手と縁が届かないことを最後まで持っていくとするのは『抑圧』に過ぎない。

再び縁を作るのである。

結局、その縁は今の事態で示すように、

お互いにくわえて、物理は'悪縁'に作用するだけだ。


東方神起とJYJの葛藤の発端も、

誤解から始まったの公算が大きい。

お互いに相手を『内篇』だと信じたからだ。

同じ釜の飯の家族だったのだから当たり前の信頼だろう。

今のように『裏切り』だ、『恩知らず』だし不気味な言葉でお互いの心をギョヌリラゴヌン夢にも想像できなかっただろう。

まさにそのような『先入観』が落とし穴だった。


東方神起とJYJの誹謗戦は、

「お互いを信じた」メンバーらの間の先入観が
火種を作った。


そして「東方神起とJYJが歌手活動を再開する場合、

ひと争いは避けられないだろう」と信じる大衆の先入観が

事態を広めた格好だ。
あまりにも多くの人が「争うだろう」と信じたから、
彼らの行動や発言すべてが互いの批判にしか映らず、
決め付けられる結果を生んだわけだ。




東方神起とJYJは皆、芸能界の輝く宝石だ。

アイドルグループのメンバーは、いつか別れるものだ

彼らの別れがちょっとイルロトウルだけだ。

芸能までの資本の論理で裁断する大人たちの欲のために

お互いの弱い心に傷を負わせた。


彼らはまだ、韓流の主役であり、大衆と呼吸し、生活の活力を無限に提供しているこの時代のアイコンでなければならない。

各自の道で最善を尽くす、堂々と一人では、

彼らの姿をファンと一緒に期待している。



JYJを擁護するつもりはありません!!

勿論、怒ってますうわーん


でも、この記事にあるように

東方神起対JYJで争っている間に

韓国では

新しいスターが続々出現してます。


相手にするのは、そちらですよね・・・・。


多分、東方神起の2人は

そう思ったから

カムバを決心したんではないかな・・・。

王冠2東方の名前を

落とさないために・・・・・がっかり




韓国で激しいバトルが始まってます。

ある事ない事・・・・苦笑


また 振り出し・・・・って思ってしまいますあせるダウン


勿論、ジュンスのツイが 発端なんですけど・・・・・。


バトルをするには、証拠探し・・・・とか

かなり大変な動力を使うでしょうあせる


ペンが バトルしてる間、

他のアイドルが通り越してしまいますよね~アップ


韓国のお国柄かなぁ~はてなマーク

ヒートアップするのは。。。。


オーバーヒートして

カシチャン達が

火傷しないといいなぁ~叫び