ユノの すごーくいい話(*^_^*) | おもちゃ箱~U-Know☆YUNHO

ユノの すごーくいい話(*^_^*)

最後は ユノのすごーくいい話で 終わります。

今日は 気持ちの浮き沈みが 激しい1日で・・・・・アップダウン

珍しく 凹んじゃいましたので、この記事で いい気分で終わりますバイバイ


[FAN] 110105 A Touching "Last Schedule" より

これは本当の話です。
ある夜、ひとりの韓国カシが東方神起の宿舎の外で彼らが帰ってくるのを待っていました。
偶然にも5人そろって仕事から帰って来て車を降り、そのカシに最初に気づいたのはユノでした。
カシが立ちすくんで無言で彼らを見ていると、ユノが不思議そうに彼女に尋ねました。
「なぜまだ家に帰らないの?」
カシは答えました。「オッパたちの姿を見たかったんだもん!」
それを聞いたユノはとても感激して、マネージャーのところに行って何か言うと、戻ってきてカシに言いました。
「僕、今急にもうひとつスケジュールが入ったんだ。だから君を家まで送らせてよ。一緒に!」

他の4人のメンバーは彼がそう言ったのを聞いて唖然としました。
なぜなら、ユノがそんなことをしたのは初めてだったから。
カシはとても嬉しがって賛成しました。
カシはユノの横にピッタリくっついて座れたんだって。
帰り道、2人でたくさんしゃべれたので彼女はすごくハッピーでした!

到着すると、カシがユノに言いました。
「オッパ、急いで仕事に行って!私は帰るから!」
ユノは笑って言いました。
「君を家まで送り届けるのが最後の仕事だったんだよ!」
そういいながら去ってゆくユノに、カシはとても感動してどうしたらいいかわかりませんでした。

http://community.livejournal.com/tohosomnia/486143.html

Source: [BaiduTVXQ]
Translation credits: mandasoh@tohosomnia.net
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