ユンホとチャンミンに連絡を取ってみたが、彼らが拒否した
JYJは、
自分たちの過去のマネージメント社SMエンターテイメントを出たことに対して
「今は、幸せだということを感じられるので、後悔はない」
と口をそろえて言った。
ジュンスは
「そのような決定を下すまで、数万種類のことを考えた状態だった」
と打ち明けた。
「このまま過ごして10年後“果たして幸せだったのか”
という質問を自らに投げた時
“そうだ”と言えそうになかった」
ということだ。
「(SMを出たほうが)より良い生活を送れそうな気がした」
「(SMを出たほうが)より良い生活を送れそうな気がした」
とし
「そのような決心を下した時の覚悟ぐらい、責任を負わなければならない部分は耐え忍ぶことにした」
と強調した。
「もちろんSMを出た後、大変だったことはありました。
でも、今自分自身がより生きているということを感じます」
ジェジュンは
ジェジュンは
SMに対して「メンバーたちに出会わせてくれた部分に対しては
感謝しています」と短く話した。
ジュンスは
「ユンホ、チャンミンとの対話不足で誤解が誤解を生んでいるようです」
「JYJのメンバーとユンホ、チャンミンの間には、
ユチョンは「5人が会って対話できるなら、それも可能ではないかと思います」
「5人でなければ完全体ではないのに、あえて“東方神起”という言葉を使うことができるのかという疑問を感じました」
ジュンス
「2人だけの東方神起? 礼儀じゃないでしょう
ジュンスは、ユンホとチャンミンの2人で再編した東方神起に対して
ジュンスは、ユンホとチャンミンの2人で再編した東方神起に対して
「ファンとメンバー、両方に対する礼儀をかいているようです」
と話した。
ジュンスは
「もちろん2人でも東方神起は東方神起なのだから、
その名前を使ったのだろう」
としながらも
「僕たちは各自の名前のイニシャルを取ってチーム名を作ったのに、
ちょっと残念な気がしました」と打ち明けた。
それでも
「2人がうまくやってくれたらいいなと思っています」
という気持ちのようだ。
「ユンホとチャンミンだけの考えではないことを知っている」
とし
「そのような状況を理解します」
と受け入れた。
ただ「僕たちの3人の立場ではさびしくないといえば嘘になります」
と伝えた。
「東方神起の名前で活動するのなら、一生懸命やってくれたら
ジェジュン
「別れたメンバーと誤解が誤解を生んでいる」
「ユンホ、チャンミンとの対話不足で誤解が誤解を生んでいるようです」
「JYJのメンバーとユンホ、チャンミンの間には、
周辺の人が仲違いさせるために動いたりしたので、
互いにはっきりと知らない部分が多い」
と話した。
「個人的にユンホとチャンミンに連絡を取ってみたが、
「個人的にユンホとチャンミンに連絡を取ってみたが、
彼らが拒否した」
とし
「知人を通じて二人と別に会おうと試みたが、
それさえも容易ではなかった」
と打ち明けた。
ジュンスは本来、5人のメンバーの間には誤解がなかったと強調した。
ジュンスは本来、5人のメンバーの間には誤解がなかったと強調した。
「お互いを認めて理解するために努力している状況だった」
というのだ。
だが「連絡ができなくなって対話ができずに時間が流れてしまい
、いつのまにか多くの誤解が生じたようです」
とじれったさを語った。
ジェジュンは「SMに所属している二人の考えが
どうなのかわからないけれど、
僕らの考えを二人は知る必要があると思います」と伝えた。
ジェジュンは「東方神起のメンバー同士で先に会って対話をすることが優先なのに、
ジェジュンは「東方神起のメンバー同士で先に会って対話をすることが優先なのに、
SMはそれより僕らを吸収しようとだけ考えているようだ」とし
「人間的にあたたかく対してくれるならばSMと会う意向がある」と話した。
5人が一つの舞台に立てる日が来るのだろうか?
5人が一つの舞台に立てる日が来るのだろうか?
ユチョンは「5人が会って対話できるなら、それも可能ではないかと思います」
と目を輝かせた。
あいた口がふさがらないどころか
あごが抜けた
何でこんなことを
インタビューで 話さなきゃいけないんでしょうか
完全な
可愛そうな僕たち
悪いのは
ユノとチャンミンとSM
ファンの皆さん
僕たちは
悪くないですよーー
攻めるなら
2人を・・・・
なんでしょうね
3人が 紅白や レコ大の楽屋で
楽しそうに
今後の3人の活動について
話をしていたと聞いた。
いたたまれなかった
ホミン
それから
守るため
SM関係者がホミンの周りを
固めた・・・と。
3人が6.25でやったこと
どう言い訳するのか
詰め寄って
聞きたい
3人に
東方神起を
名乗る
資格はない・・・と。
月に代わって
お仕置き
してやるーーーー


