新曲がドラマ主題歌 | おもちゃ箱~U-Know☆YUNHO

新曲がドラマ主題歌

先月23日、来年1月からの活動再開を電撃発表した“新生”東方神起が、名刺代わりの新曲をドラマ主題歌として届ける

おもちゃ箱

アップ
チャンミン(左)とユンホで再出発する東方神起。
久しぶりのアーティスト写真の撮影に、
2人は
「煙の雰囲気を出すため使ったロージンバッグの粉末が、目や鼻に入り、苦労しました」と振り返った



“新生”東方神起が、名刺代わりの新曲をドラマ主題歌として届ける。

 男女間のもつれのモヤモヤした気持ちを断ち切るという意味を込めた

音譜「torn」は、彼らいわくパワフルなダンスパフォーマンスが楽しめるナンバー」。


5人から2人と人数は少なくなったが、

それを感じさせない激しいステージを見せることのできる楽曲に仕上がった。

強いビートと同じく、♪愛した方が罪か 苦しむ方が罰か…と歌う歌詞も

「男らしいタフさを出しているので期待して」と胸を張る。

 この曲にほれぬいたのが、同ドラマの豊福陽子プロデューサー。

仲間扮する魔性の女が、壇れい(39)演じる幸せな主婦の隣人となり、

平穏な日常を壊す心理サスペンス。

女Vs女の物語ゆえに骨太すぎず甘すぎず、



ドラマの世界観に浸透する男性ボーカルを考えていた。

 彼らの復活を知った豊福さんは、いの一番に熱烈オファー。

同曲を初めて聴いた時「女性の本能をえぐるような悩ましく艶めかしい楽曲で、

嫉妬や羨望、愛情、情念など女性なら誰もが持つ毒を描いたストーリーとピッタリで、

これしかないと思った」と振り返る。


 同曲は14日、同枠ドラマ「ギルティ 悪魔と契約した女」の放送中に、

新ドラマ宣伝スポットの中で初めて流される

3人の脱退メンバーの専属契約問題で、昨年のNHK紅白歌合戦出場を最後に無期限活動休止していた東方神起にとって、

インパクト十分な復活劇となる。

 来年1月12日には、同曲の着うた配信がスタート。同26日発売の初回限定盤DVD付きシングルには、プロモーションビデオと2人のオフショット映像が収録される。

 

うれしいーーーアップアップ

怒涛のカムバック活動のニュースが続きますね~ニコちゃん

今日の22時終わりのフジTVの番宣で聞けますよ~音符

要チェック!!