ユノに遭遇した一般韓国人レポ・・・・(^_-)-☆

駐車をするために、建物の中に
そこでおなじみの灰色のバン一台を見ることになる.
"ああ?少女たちの神いた・・・ネ!"
そして、心配する。
"入ろうか
...その時ふと浮かんだの少女たちとの約束
"次回のユンホさんの車と、外で待っていても、サインもらって!
たった5分だけ待ってみることにして

2分ほど経っただろうか

茶色の革ジャンパーを着たユノ氏のマネージャー(推定)コーディネート(推定)が登場。
ドアを開けて近づく。
そしてシックにユンホさんを呼ぶ
"あの、ユンホさん?"
『あの~
』
ユンホ『あ
はい
』
『そうちょっと このように書いてください』
と
ユノ氏に事前に"toユンホユンホゲルハルマングたちに"と
書いた紙を差し出す![]()
ユノは、建物から出るとすぐに私が登場したのが
不思議そうに周囲をうかがって
『ところで誰ですか?どこから来たんですか? 』
『あ、あのただ、ここに住む者ですが・・・・・前にたまたまユンホさんの見た
と投稿上げたところ、次に必ずサインを・・・・と頼まれて^ ^』
その時のマネージャーと推定される人が私が渡したメッセージを見て
『ハルマングはちょっと..・・・・・
』
『それではtoユノユンホ晴れるは必ず書いてください』
そうサイン受けてくれて約束したんですよ
やっとユンホさんは笑って懸命にサインをし始めたが..
(それまでずっと呆気にとられた顔をしていたこと(笑))
参考までに・・・・
サイン紙の下バトチンファイルの鉄の左側はユンホさんが握って
右側には、私が取ってくれたのに..
かなり長くする..かなり長い...腕が痛い気..
アーティストサインおこがましくてみるとだめだろう..という思いがした。
結局、ガプツクトィヘソサイン要求するのに非常に友好的である。
サインを終えて..
『ありがとうございます^ ^』
ユノ
『(ぺこりと挨拶と一緒に)感謝しています。(笑いながら)楽しい一日を!』
楽しい一日まで・・・なんて、なんて
親切なの
さっと背を向けてユノよりも先に車で、行ってしまった。
実際には、サイン中のサインをするか見てユンホさんの顔を見て安全保障は、
横に立っていたマネジャーやコーディネートも少しはファンダンヘトウルドゥト.....
ぁ少女たちとの約束を守るために懸命にサインを受けた。
"あ、写真一枚撮ると言うのを忘れてたね..."ㅡ_ㅡ;;
実はマネージャーがそばで守っていたし、サインの要求にマネージャーが出て
サイン'は'サービスリルケヨと話しハンゴルロ見て、 ユンホさんに写真を撮ってもらっても、マネージャーのためにならなかったようだ。
番外編
最初にぴったり見たの後ろ姿。非常に細い体型(やや乾燥したような)
顔がかなりジョグマハム。
ユンホさんよりもっとw
ここは、ユンホ晴れるのでもう素直じゃないアンウルケ(笑)
でも、ユノさんもキッカー!
私のユンホさんのキーも小さいとした事無し! w
TVや写真で見た姿と大きく異なっていないし、かなりホガムヒョンの顔であり、
親切+ダジョンダガムハム
サイン終えて挨拶する時こっそりアイコンタクトをしたが、
まだこの子正体が何なのか妙な笑いを作っていたし
何もしていない髪や、メイクされていない顔 -
暗いときに見てもそうなのか分からないのに肌が特に悪くもなさそうだとそんなに良いことかも知れない。
そのまますべて抜きにしてひげ跡が正しくナンゴトまで男だ男。
これこそ最高の賛辞がないのか? "男!"
翻訳機を使ってますので![]()
のとこがありますが・・・・ミヤネヨ![]()
出会った人は ユノペンでは ないようですが
カシちゃんのために サインをもらってくれたんですね
ユノの事も冷静に見てますね
ユノが
この人・・・・・何者だろう・・・
って思いながら サインしたんでしょうね。ユノの表情を想像すると 笑えるーーー
どんな人にも 優しいユノ君です

