韓流ぴあユノをインタビューしたスタッフのレビュー | おもちゃ箱~U-Know☆YUNHO

韓流ぴあユノをインタビューしたスタッフのレビュー

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制作発表会は8月26日に東京・都内で行われ、その後に取材時間が設けられていました。

たくさんのメディアが取材するため、ひとつの媒体に与えられた時間はとても短く、とにかく「急げ急げ!」と、終始あわただしい雰囲気の中で行われました。


インタビューは、記者が日本語で質問、ユンホさんが韓国語で答える、というカタチでスタート。

超高速の日本語での質問もしっかり聞き取ったユンホさんにスゴイ!」と感心していると、

2問目からは日本語を話し出し……。


それがあまりに唐突だったので、編集の(島)さんと笑ってしまいました。


そこからはもうずっと日本語で、ドラマのことはもちろん、韓国の魅力、ユンホさんの“素顔”に触れる話などなど、短いながらもしっかりと語ってくれました。

なかでも印象的だったのは、一切迷うことなく誌面の大見出しに決めた言葉です。

質問に少し考えた後、得意げに、そして嬉しそうに「う~ん、僕なら…」と切り出し、飛び出した“せりふ”のロマンティックなことといったら……! 思わずのけぞってしまいました。今になって思えば、「『“その時”は、ニュースにするから取材させて』と言っておけばよかった……!!」と後悔です(笑)。

 

ユンホさんにインタビューをするのはこれが2回目でした。ちょうど2ヵ月前のドラマ『No Limit~地面にヘディング~』で来日時の合同インタビュー が初めてで、「まっすぐで、キラキラした人」という印象をもちました。


オーラというか、それとはまた少し違っているような……内側から放つ“輝き”というか…。本当に「キラキラ」という言葉がぴったり。だからといって、近寄りがたいというわけではなく、むしろ、相手をリラックスさせる空気を漂わせている人でした。


インタビュー中は、話す人の目をしっかりと見つめるだけでなく、回答にも誠実さがにじみ出ていました。

いつもよく考えていて、自分の“意思”と“意志”をしっかり持ち、熱いものを内に秘めたまっすぐなところは役柄そのまま。

「ボングンみたいですね」と繰り返し伝えたら、「違うところもありますよ」とやんわりと言われました(笑)。

その理由は、ちょっと切ないですが、ぜひ、前出のインタビューを読んでみてください。脱線しましたが、今回のインタビューでも、やはり「そのままのユンホさん」でした。

 インタビューで会ったユンホさんに対するイメージは、「まっすぐで強い人」。そして、「究極のロマンティシスト」!!(笑)。

ぜひ、インタビュー(とドラマ)をもう一度チェックしてみてくださいね。直筆サイン色紙のプレゼントも21日(木)まで受付中です!


私もボングンとユノがダブります。

ここでも 情熱的で真っ直ぐ・・・・って 言われてますねチョキ

ホント!!

熱くて・・・いい人なんですラブラブ