いい話 SHINeeファンが見たユノやカシちゃん 必見です☆☆ | おもちゃ箱~U-Know☆YUNHO

いい話 SHINeeファンが見たユノやカシちゃん 必見です☆☆

この記事はSMタウンライブを見た SHINeeファンがユノやカシちゃんについて書かれたものですメモ

長文ですが 最後まで読んでね !!ティシュをお傍に・・・汗

marinさんから頂いてきました。

訳していただいたすーすくさん、marinさんありがとうございます


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これはSHINeeのファンアカウントからですが、ホミンとカシオペアメインで書かれています。

生でコンサートを観れたこと、胸の痛み、心が温かくなる瞬間、その全てを昨日のコンサートが終わって改めて写真やビデオで観て、いろんな思いが胸をよぎり、どうやって伝えたらいいかわからない。 昨日の夜のうちに書き始めたかったけど、なんと始めていいのか。その夜私は、私たちの子(SHINee)だけでなく、ユノとチャンミン、そして素晴らしいカシオペアとシャオルに心を打たれた。 
2年前のビデオを観ていて、急に私たちの子が本当に成長した事に気づいた。彼らはよく兄(ヒョン)たちの後を付いていっていた。それは愛すべき弟(ドンセン)としてだたのか、それとも彼らこそがやる気の源だったのか。

いつもユノには感心していた。ここ何年か韓国では、彼の性格に対する評判や彼に関するすべての事が、彼を愛する人たちを誇りに思わせた。
だから、私がその日8つもの彼への垂れ幕をスタジアムで見た時、まったく驚かなかった。
スタジアム中が「チョン・ユンホ」のかけ声で破裂した時ですら。
彼のような人間は、そんな愛を受けるに値するからだ。
私も彼がとても好きなのだ。
彼がSHINeeをかわいがっているのを知っているから。
彼らにおごってあげたり、応援や激励のために公演に足を運んだりしてくれるし、ユノとチャンミンはいつもミンホと一緒にバスケットやボーリングへ行ったりしている。 
ジョンヒュンとキーをワールドカップを観にご飯に連れて行ったし、テミンのダンス・レッスンには自分のCFや雑誌の撮影、そしてリハーサルがあるにもかかわらず見に来てくれた。
ユノは彼らが完璧なセカンド・アルバムを作る様力になってくれた。
彼らのカムバック・ステージにもわざわざ現場まで来てくれて、バックステージで見守っていてくれた。

私たちの子が彼のような兄を持てて、とても幸せで、嬉しく思う。


ユノが東方神起のリーダーとして耐え抜いてきた全ての事を、オニュに伝えている。
たくさんの事をオニュに教えていて、そう、ユノは常に、オニュが自分よりも優れたリーダーになれる様全力で支えている。


そして、ユノは自分がリーダーとしての重荷と責任が重い事を知っているからこそ、他の4人に比べてもオニュには特に優しいのだ。


なぜなら彼はそれがどれだけ大変なポジションかということを知りすぎるくらい知っているから、オニュに愛情とサポートをみせる事がどれほど大事な事かということを知っているのだ。


ユノよりも若くてソフトなオニュにはより多くの愛情と庇護が必要なのだ。


この兄は、私たちの子を守り、そして彼の経験が彼らをよりよいグループとして遠くへ導ける様、努力を怠らない。


だからこそ、昨日私が見た、疲れていて、静かで、そして表情の無いユノが5人のメンバーと視線を合わせているのを見た時(私がオニュをユノの横で見た時、テミンはユノのウエストに腕を回し、ミンホは彼を引きずり、ジョンヒュンとキーは何度も何度も彼を元気づけるために行き来していて)、嬉しかったし、誇らしかった。

それはもしかしたら私が母親のようだったからかもしれないが、SHINeeが兄に愛情をみせるとき、私は誇りに溢れる。


彼らは感謝の気持ちを表す事の意味を良く知っている子たちなのだ。
兄の時間と愛は無駄にはされていない。


彼がみんなをあんなにも好きなのは当然なのだ。

昨日、一年以上も待ち続けたカシオペアの胸は、痛みや辛さよりも、誇りでいっぱいだった。


彼女らのアイドルに対するその愛と献身は、それを見た全ての人に畏敬の念を抱かせるものだった。


もちろん、それは彼女らのアイドルがその犠牲を受けるに値するものであるのだが、何よりも私を感心させたのは、今年のドリーム・コンサートや昨日のSMタウンで、カシオペアが東方神起に同じ赤い海(red ocean)をみせた事だ。

昨日、ホミンのビデオが大きなスクリーンに映し出されると、ほとんどのペンライトが消され、ショックを受けた。でもそれは一分以内で、ホミンが上から降りてきた時には、スタジアムはそれまでの様々な色の海から、完全なる赤い海に変わったのだ。

それは、それがカシオペアであろうとそうでなかろうと、人々に完全なる畏敬の念、もしくは涙を抱かせるものであった。

そこにはたくさんのカシオペア姉(ヌナ)たちが互いに手を取り合い、涙を浮かべる姿があった。

多くの者がその感情を乗り越えてペンライトやボードを降り続けていた。

その夜私は、SHINeeは素晴らしいパフォーマンスをしたし、とても可愛くて、いい時間を過ごせたのだと、とても幸せであるはずだった。

しかし、カシオペア姉たちに囲まれて座っていた私は、彼女たちとともに泣き、そして叫ぶ事しかできなかった。

ホミンのパフォーマンスが終わったとき、それはコントロールを失った。

もしもこの涙が、一年も待った事、苦痛、論争、そてホミンの復帰に対する喜びに対する結果だとしたら、それはこのとき、まさに抑えきれなくなったのだ。

彼女たちは、完膚無きまでに打ちのめされ、苦痛を負った。
この一年二人が耐えたその痛みと苦悩が語られる事は無かったが、私たちは理解していたし、だからこそたくさんのファンが世界中から彼らをサポートするために来たのだ。

終わると、ユノ私の隣に座っていたユノファンはまだぶつぶつとつぶやいていた。
「どうしよう、どうしよう、アメリカも、中国も、日本も全部行きたい・・・例えそれがたったの6分だとしても、6分でも何も無いよりはまし。ユノと一緒に行かなくちゃ」
他にも、日本からわざわざやってきたビギストのタオルを持ったファンたちを見たらなによりも切なくなったという者もいた。

コンサートの最後に、ユノファンがシャウルとエルフである私たちのところへお礼を言いにきた。
ついに、私たちは彼女たちと一緒に泣き出した。

家へ着くと、中国のファンがどんな風な反応をしているのか知りたくなった。
もちろん、みんな始めはショックで怒っていたけど、やがてゆっくりと落ち着き始め、そしてたくさんの応援の言葉を読んだ。
感動した!

「彼らの登場は単に歌って踊るのが目的ではなく、そこにいない者たちを見せ、そこにまだ東方神起はいるのだと教えるものであり、その価値はあった。」
「それが7時間待った後のたったの6分だったとしても、一瞬でも彼らが大丈夫だというところを見れただけでも十分だった。」

そこにはたくさんのこんなメッセージがあった。その一つ一つ、すべてが私の胸を打った。

突然、昨日のユノファンとの会話を思いだした。
私は彼女に、大変で疲れるだろうに、なぜユノのファンなのか聞いたのだ。
彼女の答えは、
「疲れたよ。もちろん、疲れて、疲れて、憎かったし怒りもした。ユノはバカよ。でも私たちには何もできないの。ユノの側にいて、彼がこの辛い時期を乗り越えるのを待つしか。だって、ユノがくぐってきた日々に比べたら、私たちの苦痛や疲れなんてなんでもないもの。」
昨夜以降、その姉ファンたちが愛しくなったのだ。ほんとうに本当に好きで、彼女たちこそ私が見て来た中でもっとも愛すべきファンだと。

二人がどれだけ私たちのSHINeeに良くしてくれるか、カシオペア姉たちがどれだけ私たちに良くしてくれるかを考えたとき、私はいつか、SHINee Worldがカシオペアのようになって、メンバーが私たちの事を誇りに思ってくれるような日が来ることを願わずにはいられない。

「こんにちは、東方神起です」
「こんにちは、カシオペアです」

これが私が初めて聞いた東方神起とカシオペアの挨拶の交わし方だった。
感動した。
SHINee Worldと私たちの子が、同じように完璧な関係を築ける日がいつか来ますように。
そう遠くはないよね・・・


[すーくす訳]

[TRANS] 100828 Shawol Fan Account - SMTown Live '10
Credits: TVXQBaidu + SHINeeBar
Trans by: dorfehh@DBSKnights
Shared by: DBSKnights

<当記事を転載の際は必ず上の*印から下の*印までを持って行ってください。>
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どうでしたか~はてなマーク

ユノも辛かった・・・・叫びでも傍で その姿も 状況も知りながら 見守ることしか出来なかったカシちゃん達がも 同じようにに辛かったのでしょうねあせる


ユノとカシちゃん・・・それを見つめてくれる SHINeeファンラブラブ


SJのイトゥクも ホミンの名前を挙げて カシちゃん達に『会いたかったでしょう・・・・ラブラブ』見たいな事 言っていましたビックリマーク


またまた ユノにドキドキドキドキアップ