ユノは負けない(*^_^*)
この動画泣けます
色々な災難が
ユノを襲っても、時々弱気になっても ユノは負けない

信じた道を突き進むだけ

だから ユノが好き
だから 応援し続ける
SJのハンギョンが中国のテレビでSMエンタテイメントの人権侵害について話しました。
その日、僕は具合が悪くてシウォンと病院に行き、点滴を打ちました。
すると、病院についてきていたマネージャーは「時間がないんだ!!!急げ!!!!!」
そうして彼は点滴が落ちる速度を最も早くなるよう調節したんです。
僕はくらくらしてきました。
マネージャーはそれでも叫んでいました。「急いで!!!時間がない!!!」
点滴液が僕の血管に半分入る前に、マネージャーは針を抜き、病院を出て授賞式に行くよう言いました。
そしてその翌日、SMはパフォーマンスするよう要求したんです。
点滴の速度が速すぎると、心臓の機能不全や突然死といった重篤な有害反応を起こす可能性がある。
ユノも足の具合が悪くて、無理をしたので入院するほど悪化したことがありました

確かにSMは・・・

ん十年前の日本の芸能界を見るようです
でも、そんなSMでも
ユノは付いて行きます。ここまで育ててもらった
義理と
約束があるから
オルアバ4のカップルトークでユョンが、『ユノがあるものを持っていたとして、それを誰かに否定されても、最後まで信じて求める。だから周りは何か意味があるのかと思ってしまう』 と言っていました。今思うと、SMのこと言ってるの~なんて
全部そっちにつなげてしまうんですよね
昨日のユチョンのホミンに対しての発言で、『やっぱり、連絡は取り合っていたんですね
』『絆は本物だった
』『なかよしだった
』というお花畑の声を見て、驚いています。人それぞれ 捉え方が違うんだなぁ~って・・・・
日本語でないので、微妙に解釈の違いがあるんでしょうけど・・・・。当人ではないので、状況判断しかできませんが 5人をずっと見ていてありえないと思っているので・・・・いろいろですよね
SPUR9月号

7月23日発売の9月号に、ユンホさんの特集を6ページ! 予定しています。あれこれ、素敵な秋のファッションを、いちはやく着こなすユンホさんに、本誌で会えるだけでなく、なんと、今回は特別に、動画インタビューもさせていただきました。撮影風景とともに、最近のプライベートなニュースや、シュプール読者のみなさんへのメッセージなど、盛り沢山にお届けします。7月23日午前10時に、エディターズ・ダイアリーのコーナーでアップします。お楽しみに!
撮影風景のひとこま。ユンホさんの動きの良さに、センスを感じました。だって~そこがユノの魅力
・・・日本の編集者の方々忘れないでね