ユノ君のお父さんからの手紙を掲載しなかった理由
ユノのお父様の手紙をマイブログから削除した理由・・・。それは、最初に読んだときはその通り!
と感じました。もちろん今もそう思ってます。
解散騒動から月日がたって論点がずれてしまったように感じていたので、交通整理をしてくれた・・・と思っています。原点は SM対3人です。
でも、ちょっと考えてみると この手紙がストレート過ぎて違う考えをする人がいるかもしれない・・と不安に思ってきたのです。ユノバッシングにつながる事を危惧したのです。
時期が時期だけに3人批判に取る人がいるかもしれないと。ユノのお父さんにはそのつもりはないと思います。ただ事実を書いただけだと・・・・。
たぶんここがポイントで韓国と日本の感覚の違いかなぁと思います。
日本人はオブラートに包むとか、はっきりNOと言わないとか、ありますよね。日本人には白・黒の他にグレーが大きく存在すると思うのです。
でも韓国人は比較的ストレートです。そこの違いが少なからずあると思いました。
そして、子どもの問題に親が出て来る事への抵抗感。これも韓国と日本の違いかと・・・・。
沈黙は金なり・・・・と思う部分もあります。
3人がSMを提訴したことを攻める気はありません。理解できます。奴隷契約です。
彼らは忙しすぎて心も体もボロボロだったのでしょう。けっして健全な心身状態ではなかったはずです。そんな中、日本での活動で実力を認められトップ近くまで上り詰めた。人気も半端ない!ジャニーズの驚異となった。
自信もついたでしょう。五人の中でも人気TOP3の3人です。そんな中で、日本のエンタメ事情(契約期間、お金)を知り、このままSMにいたら、金儲けのための駒で終わってしまうと考えたのでしょう。東方神起も大切だけと、このままでは自分たちがつぶれると思ったでしょう。その証拠に訴訟を起こしたとき、『できるなら、東方神起として活動したい。』と言っていたと記憶しています。できるなら・・・です。強い意志ではないのです。
東方神起を出ても良いと思っていたのでしょう。今は出たいに変わったかもです。
一方2人は、同じ条件でも、一度契約して約束したのだから、不満はあるけど遂行する。という強い意志があります。東方神起を作ってくれたのはSMだから、ずっとやっていきたいと思っているでしょう。
私は、2人の方が正論だと思います。正論なのに、2人がどれだけの損害を被ったでしょう。3人が2人のバッシングに何もしなかったことが、悲しいです。
SMが3人に損害賠償請求したのは、当然だと思っています。会社としては、するでしょう。
でも、もし自分が東方神起だったらどちらの選択をしたのか?
・・・・3人と同じように考えたかもしれないです。自分が一番大切だから・・・・。
そう考えたら、やっぱり価値観の違いだけだと思うのです。
支持するのは2人の選択で、私はユノペンですが。
ただ・・・・・。もう一人の悪魔の私が・・・・。いきなり訴訟起こして東方神起を活動休止して
トンペンの心をずたずたにして
そして3人で新ユニット
はぁ~
っとつぶやいてます。
二重人格か・・・![]()
今の一番の怒りはav○○
av○○の一連の動きと社長、副社長そしてまた一人参戦ツイッター攻撃には、策略を感じます。
五人は仲良し報道
活動休止宣言
ツイッター暴露
3人の新ユニット発表
この件はまた語ります。長文になっちゃった・・・・。