1.5倍デキるサラリーマンになる!!記憶術と発想法 -47ページ目

失敗するのがいやなのは本能的?

新年明けてから、予想通りやることが沢山!


2月の初旬まで大変そうです。

ということで滞りがちだったんですが、久々に!



昔、いろんなセミナーに出ていたときに

どんどん失敗したほうが良いという話を聞いたんです。


その時に、昔から失敗しちゃダメと教育されて

失敗しないように小さく小さく生きてきている人が多いと

いうことを言われてました。


そのときは確かにそう思いました。



でも、子供を見ているとそうではなさそうです。

失敗しても良いんだよー的なことをいくら言っても

チャレンジしません。

理由を聞くと「うまくいかないから」だそうです。


これ、小学一年生の長男の話です。


そして3歳の次男も

ちょっと、ちょっとうまくいかなさそうだと「出来ない!」と

わめきまくる始末・・・


後天的に失敗を怖がるようになるのであれば

3歳以前の躾が悪かったことになりますが

なかなか、思い出せません。


となると、やはり本能的に失敗したときのことを想像して

恥ずかしくないようにとか、自尊心を傷つけないようにといった

防衛が働くのだと思います。


度を過ぎない程度に失敗を恐れないようにするには、

ありのままを伸ばすというよりかは

親が方向を決める教育が必要ではないかなという気がしたのです~



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