いつもブログにお越しいただきありがとうございます。
以前に担当しているご利用者さんで反張膝の方のことを書きました。
介入し始めてから約1か月経過。
現在は骨盤のコントロールを中心に介入していますが、この方は骨盤からアプローチすると反応がいいことが分かってきました。
もちろん、大腿四頭筋の固定性も拮抗筋であるハムストリングスの固定性も必要、マッスルインバランスも起きているのでその辺のアプローチも同時進行で必要、上記写真のように浮き趾もあり距骨下関節の動きも悪いなどアプローチすることが沢山あるのですが...
この辺を1つ1つ評価・治療し、骨盤を調整することが悪い反応を一番抑えられることが分かってきました。
あとは病院ではありませんので、介入は週1回40分とかなり限られた介入です。
どこまで改善させられるかは自分の腕次第ですね。適切な運動をしてもらうマネージメントも必要です。
最後までお読みいただきありがとうございました。
以前に担当しているご利用者さんで反張膝の方のことを書きました。
介入し始めてから約1か月経過。
現在は骨盤のコントロールを中心に介入していますが、この方は骨盤からアプローチすると反応がいいことが分かってきました。
もちろん、大腿四頭筋の固定性も拮抗筋であるハムストリングスの固定性も必要、マッスルインバランスも起きているのでその辺のアプローチも同時進行で必要、上記写真のように浮き趾もあり距骨下関節の動きも悪いなどアプローチすることが沢山あるのですが...
この辺を1つ1つ評価・治療し、骨盤を調整することが悪い反応を一番抑えられることが分かってきました。
あとは病院ではありませんので、介入は週1回40分とかなり限られた介入です。
どこまで改善させられるかは自分の腕次第ですね。適切な運動をしてもらうマネージメントも必要です。
最後までお読みいただきありがとうございました。