いつもブログにお越しいただきありがとうございます。



今日はおすすめ書籍をご紹介したいと思います。



・学生さん
・新人セラピスト
・マンネリ化しているセラピスト




には是非読んでいただきたい本です。




この本は数年前に読みました。


タイトルを見たときに思わず買って読んだ本です。読まずにはいられなかったというのが正直な気持ちです。



内容も衝撃的な内容でした。
著者は実際に病気をし、障害をもたれ、数多くのセラピスト達のリハビリを受けてきた方です。



様々なセラピストに治療を受けては絶望を繰り返す。でも最後には希望の光が見えるセラピストに出会えた。



どうでしょうか?



後者のセラピストになりたいと思いますし、ならなきゃいけないと思います。セラピストは資格を取ってからがスタートです。怠慢になってはいけません。



タイトル通りリハビリには結果と責任があると私も思っています。そのためにいつも研鑽していく必要があります。



これからの近い将来、PTも淘汰される時代がくるような気がします。そうならないためにプロとして、結果と責任を意識して仕事していかないといけないですね。



是非読んでみてください。



今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。



【送料無料】 リハビリの結果と責任 絶望につぐ絶望、そして再生へ / 池ノ上寛太 【単行本】
¥1,944
楽天