病院ではよく低周波や干渉波、SSPなどの電気治療やホットパックなどの温熱療法などを使用します。
ただ、在宅ではどうでしょうか?
使うセラピストは少ないし、何故かセラピストの中でも抵抗を示す方は割と多いです。今はポータブル低周波やホットパックも多くでています。物理療法も使い方次第で効果はあります。
在宅では高齢者の方々が対象になりますが、基礎疾患の裏側には腰痛、肩の痛み、膝の痛み等々必ずといっていいほど存在します。これに対してトリガーポイントなど見つけて物理療法を施行すると改善したりします。当院ではメドマーもよく使用します。
患者さんの満足度も高いですよ^ ^
在宅で働かれてるセラピストの方には是非オススメしたいです♪