エレベーター午前5時、人影の無い駅に向かうエレベーター。1人の女性がボタンを押して、扉の真正面に立った。次の瞬間、「あっ!」と声を上げてドアの横側に立ち直していた。誰も乗っていないエレベーターのドアが開く。女性はそれを確認して、乗り込んでいきました。その人の在り方が見えた瞬間。素敵な人と出会えました。とてもいい気持ち♪今日もあなたにとって素晴らしい1日になります♪