猿田彦神社猿田彦大神は天に居た邇邇芸尊(ニニギノミコト)が地上に降りられる際に先導役となった神様で、みちひらきの大神とよばれています。昔、かぐらのあった場所に「みちひらき」の御神徳を表す方位石が置かれています。