みよちゃんと別の道を歩きます・・・ | チームビルディング あり方の専門家 倉科直樹の部屋

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人間関係(コミュニケーション)の本質を「チームビルディング」「しつもんZEN 禅」「魔法のスイッチ」などを通して語ります。
極意「いてくれてありがとう(存在承認・心理的安全性)」をチームビルディング協会副理事長「ナオ」が語ります。

みよちゃんと別の道を歩きます・・・


最近関係がギクシャクしていました。
今日、久しぶりにじっくりと2人で話をしました。

お互いが何をしたいのか?

真剣に向き合って、
思いの丈を語り合いました。

あっ!

この書き方・・・何かやばかった?
別れ話なんかじゃありませんよ!

皆さんから励ましのお言葉をたくさん頂いていた最近の状況。
この1ヶ月ほど、気持ちが揺れ動いている状況でした。

自分が次のステージに進む上での
いろんな葛藤があったからね。

私には、自分自身との対話の中から、
本当の気持ちを見極めていく必要がありました。

それが・・・

みよちゃんには、「何だか様子が変?」という疑念を
抱かせてしまったのです。

今日は、すごく久しぶりに早く帰宅。
入浴をすませ、19時30分には夕食が終わっていました。

お気に入りの曲をかけて瞑想を始めたところ
ある気付きが降ってきたのです。

そこで私の想いをみよちゃんに語ったのです。
この先の人生、どう在りたいのかを。

自分の先生になりたいという夢が、VUSという職業訓練校で
完璧な形で叶ったという事。

みよちゃんと2人でいる幸せとは違う次元の幸せに
うち震えている自分の心があるという事。

次の夢を模索する心の旅に出た事。
それを見つけたものの、不安心に苛まれたという事。

一方、今の場所に、
居心地の良い場所にとどまりたいという思いに
縛られそうになっている事。

前進していくには、大きなエネルギーが必要でした。
でも、自分一人の力で進んでいける自信が湧きませんでした。

そんなタイミングで、
ある方から自己診断のプログラムの提供を受けたのです。

自己対話による今の私に必要な答え。

「頼むこと」

というキーワードでした。

一人でやるのではなく、
また・・・
みよちゃんとでもないのです。


あなたの力を貸して頂く必要があるのです。

きっと、この文章をここまで読んで下さった方の中に
私の想いを感じ取って下さる方がいると感じています。


話を戻しますが、
そうなると、実質みよちゃんと一緒に過ごす時間が大幅に減少するかも
しれないのです。

でもこれは、きっとみよちゃんにも
自己成長のタイミングが訪れているのではないか?
その時が来ているんだろうと。

そんな話をしていたのです。

2人が己磨きの為に、ちょっとだけ。
ほんのちょっとだけ。
離れるのかもしれません。

※くれぐれも別れ話ではありませんよ!念のため。


あなたのもとにお願いに伺わせて頂きます。
是非、お力をお貸しください。