「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず」「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず」自分をとりまく、全てのものが変化していきます。でも一番変化しているのは、なかなか気付けないけれど、自分自身なんでしょうね。その変化をいつもなら嬉しく受け止められるのに、何だか今日は物悲しく感じています。どんなに大切なものでも移ろいを留めることはできません。だから、しっかりと感じていたいです。