『福祉の仕事に就く人に、絶対に読んでほしい55の言葉』 | チームビルディング あり方の専門家 倉科直樹の部屋

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人間関係(コミュニケーション)の本質を「チームビルディング」「しつもんZEN 禅」「魔法のスイッチ」などを通して語ります。
極意「いてくれてありがとう(存在承認・心理的安全性)」をチームビルディング協会副理事長「ナオ」が語ります。

私の大切な友人である阿部美樹雄さん(通称GM)が


『福祉の仕事に就く人に、絶対に読んでほしい55の言葉』


という本を出版されました。


おめでとうございます。



阿部さんは長年にわたって福祉力の向上に挺身してきた方。


その功績を認められ、平成21年9月24日には


東京都功労者として表彰もされています。



チームビルディングを通じてご縁を頂いたのですが、


彼の凄さは、包容力と洞察力にあります。


それも圧倒的な・・・


現場での経験とその中から培われたリーダーシップから


紡ぎ出された珠玉の言葉が続きます。



『福祉とは、「しあわせ」や「ゆたかさ」を意味する言葉』


『困ったことをする人は、本人が一番困っている』


『人の幸せを支える人の方が幸せになる』



支援者としての必須条件、それは「共感」する力。


共感とは、相手を尊重し心から寄り添うこと。


阿部さんの豊富な経験が、凝縮された1冊となっています。


本書は福祉に関わる方を対象とした内容ではありますが、


人としての「在り方」を学ぶことが出来ます。



福祉の視点から、改めてご自身の「在り方」を見直してみませんか?



今日から、明日10日23時59分までに


アマゾンキャンペーンに登録頂いた方には


「最新コラム小冊子」もプレゼントされるようです。



■キャンペーン詳細■


町田福祉園キャンペーンページ
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業界で実績を積んだ方から学べる機会です。


自信を持ってお勧め致します。