チームビルディング協会発行のメルマガを執筆致しました。
初体験です![]()
お気に入りの音楽をかけて、
自分の中からわき出てくる感情の赴くままに書き上げました。
ご興味のある方がおられましたら、ぜひご連絡くださいませ。
日本チームビルディング協会HPはこちら
8月26日(木)にファシリテーターとしてデビューします![]()
チームワークの持つ素晴らしさを経験頂くことができます。
ハッキリ言ってイチオシ!です。
ご都合のあう方は、ぜひお出で下さい。
以下がメルマガの執筆初体験原稿です。
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こんにちは。
7月より理事となりました、ひで@ひらがな です。
(本名:倉科直樹)
今回のメルマガを担当させて頂きます^^
やっとジメジメした梅雨が明けた!
と喜んだのもつかの間。
あ・あつい~
この暑さ・・・いったい何なんでしょう。
まだ体が暑さに慣れていませんから、皆さんも体調管理には十分に
気をつけて下さいね。
さて、先日まで盛り上がっていたワールドカップサッカーのお話です。
予想以上に、今回の日本チームの活躍に胸を躍らせた方も
多かったのではないでしょうか?
私もその一人でした。
初戦でカメルーンに勝って勢いがつき、
オランダには惜敗するも
デンマークを破った試合は本当に大きな感動がありました。
今回の日本代表チームは本当に強かった。
初めてそんな感覚を持ちました。
パラグアイ戦だって、引けを取らない素晴らしい戦いでした。
帰国した日本代表チームを多くの人たちが称賛していました。
帰国後の選手へのインタビューで
「このチームでよかった!」と何人もの選手が語っていました。
「このチームだから出来た!」
と語っていました。
岡田代表監督も、
「このチームでもう一試合させてやりたかった」と。
この言葉に、頷いたかたも多かったはずです。
“このチーム”
とはいったい、どんなチームなのか?
どんな感覚なのか?
そん所そこらの感覚では無いはずです。
チームメンバーの個々の力が本当の意味で結集したときに
シナジー効果が生まれます。
1+1が2ではなく、
3とか4になるのです。
それが真のチームワーク!
それが、破壊力を持つ本当のチームの力なのです。
みなさんのチームは、
本当に1+1が2以上になっていますか?
実は、1+1が3とか4になる為には重要なポイントがあるのです。
いかがでしょうか?
なっている!と答えられた方。
素晴らしいです!
その素晴らしいチームで、素敵な体験をされておられることでしょう。
チームのメンバーが同じ方向を向いて、
言いたい事を言いあえて、
それぞれが、自分の役割を自ら探し
チームの為にできる、
己のすべてを捧げて、
チームとしての目標に向かって突き進んでおられるのでしょうね。
素晴らしい事です。
今は、なっていないとお答えの方。
今回のワールドカップ日本代表チームがそうであったように
皆さんのチームも素晴らしい力を発揮する事ができます。
チームの発達段階を追って経験していくことで、
そのチームの力を底上げしていくことができます。
素晴らしいチームワークが何たるかは、
経験をしなければ、本当に理解する事ができません。
チームビルディング協会で提供しているアクティビティでは
そのチームワークの破壊力を体感する事ができます。
昨年の事。
『ベーシック1』という1日のプログラムで出会った
見知らぬ同士の男7名がいました。
その中の一人が私でした。
挨拶はするものの、お互いに警戒しあい様子を伺いあっている。
そんな感じでした。
その7名が、夕方には数十年来の友であるかのような
素晴らしいチームと成長したのです。
このメンバーとなら何でもできる!
そんな感覚を持てるチームへと昇華していったのです。
たった1日で。
私がチームビルディングの虜となった瞬間でした。
本当のチームワークを伝えたい。
チームの最小単位である家族に笑顔を届けたい。
そして、家族に笑顔が増えれば、日本はもっともっと素晴らしい社会となる。
そう信じています。
あなたも、プログラムに参加してみませんか?
既に多くの企業での採用実績もございます。
それを、まずは個人レベルで体感できるように構築しているプログラムです。
チームの本当の力を感じて頂けるように、
日本でも有数のファシリテーターが皆さんをサポート致します。
このプログラムは、
ただのアクティビティの体験会ではありません。
トップファシリテーターから投げかけられる質問の数々が
チームメンバーの内省を促し、自分の在り方(BE)へと
気付かせてくれるのです。
ここが、最大のポイントです。
チームとして大きく羽ばたく為に。
一歩を踏み出してみませんか?
もし、満足がいかない場合は参加費を全額お返し致します。
最高のチームの中で最高の笑顔になっているあなたとお会いできる事を
楽しみに致しております。
ひで@ひらがな こと 倉科直樹
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どうでしょうか?
興味をお持ち頂ける内容だと嬉しいのですが・・・
ご意見を頂けると幸いです。