早稲田大学での公演終了^^ | チームビルディング あり方の専門家 倉科直樹の部屋

チームビルディング あり方の専門家 倉科直樹の部屋

人間関係(コミュニケーション)の本質を「チームビルディング」「しつもんZEN 禅」「魔法のスイッチ」などを通して語ります。
極意「いてくれてありがとう(存在承認・心理的安全性)」をチームビルディング協会副理事長「ナオ」が語ります。

行ってきました。


早稲田大学


布おもちゃサークルピノキオの活動として


教育学部の授業として、活動の説明とお話し会を開催してきました。



午前中の授業は『社会教育方法論』


午後の授業が『地域社会教育論』



それぞれ、どのように自分が関われば


社会に、


地域に


貢献できるか?


教育として活かしていくことができるか?


というテーマでした。



ボランティアサークルである『ピノキオ』のメンバーが


どんな思いでこのサークルに参加し、活動しているのか?


決してだいそれた想いを持っているのではなく、


自分ができること。



そう、


自分ができる些細なこと。


そのような思いが集まって、


チームとして機能して


個人では得られない力となって


貢献につながっていく。



そんな事をお伝えいたしました。



小さな一歩から。


例えば、ご近所の方に笑顔で微笑むことだって


社会貢献に繋がっていくことになります。


知識優先となっている学生達に、


現場で味わえる感覚が少しでも伝わったら


嬉しいですね。



ちなみに今日のおはなし会は・・・


『社会教育方法論』では


・こぶとりじいさん(エプロンシアター)


・ぼくのしっぽ(布絵本-オリジナル作品)


・オオカミと7匹のこやぎ(壁シアター)



『地域社会教育論』では


・アナンシと五エプロンシアター)


・ちいさな魔女のキッチン(布絵本)


・オオカミと7匹のこやぎ(壁シアター)



を上演いたしました。



お話は学生さんにも参加してもらえるように


若干(というか大幅に!?)脚色してお話しました。



今回は自己満足度95点!!!


事前のイメージトレーニングの通りにできました。


ゴールまでの道筋をイメージしておくと


段取り良く、スムースに進めることができる!


改めて感じました。



来年は、


『お話し会』


の他にも


『チームビルディング』のコンテンツでも早稲田大学での講演機会を


頂けそうです。


チームビルディングで学ぶことのできる


“BE(在り方)”は社会に出てから必須の要素です。


学生時代に学んでおくことは、本当に財産となる体験です。


こちらでも、学生さんたちのお役にたてたら嬉しいです。



20年来の夢であった、《先生》という仕事。


アクティブ・ブレインで、


ピノキオで、


そしてチームビルディングで、


これまでやってきた事が、


統合されつつあるのを感じます。



あたかも、


コーヒーにミルクが溶けていくように・・・



感謝!



そうそう、お風呂の沸かし返しの件ですが


昨日、2度目の沸かし返し。(3日連続同じお湯)


無事入浴できました。


十分きれなお湯でした。


にごり、においとも無し!


ヤッタ!



今日また沸かし返し入浴してきます。


どうかな~


さすがに4日目だからな~



それでは、今日の20個です。


①早稲田大学
②教育
③地域
④方法論
⑤スペック
⑥ネギ
⑦キウイ
⑧実習
⑨布おもちゃ
⑩ソーラン節
⑪ホック
⑫シャーク
⑬昴
⑭ダイナマイト
⑮代返
⑯納期
⑰ルール
⑱PK
⑲HONDA
⑳温泉