んにちは!

 

あかりです!!

 

 

 

 

今回は

 

”ここぞ!”という大切な場面で

緊張した時の向き合い方について紹介します

 

 

 

 

試合の時緊張してしまい

 

 

体がガチガチになり

簡単なシュートを外したり

パスミスが増えたりと


思うような結果を残せずに
チャンスを逃してしまった…


こんな経験を誰もがしてると思います。
そして、後悔した人も大勢いると思います。


しかし

 

これを見ているあなたは
これからチャンスを逃しません!!!


この記事には試合のとき

 

大事な局面
これらの時に起きる緊張の解き方と
向き合い方について

 

更にそれに伴う
結果の表れ方について説明します。



「チャンスをものにしたい!」

 


そう思っているあなたは

 

 

最後まで読んでください。

 

必ず結果が表れます。




───────────────────




まず初めにあなたに質問します。
あなたはなぜ緊張すると思いますか?


たぶん、色々な意見があると思います。
しかし、答えはとてもシンプルです。

自分の中で不安要素があるから

これが緊張する最大の原因です。


バスケに限らず生活をしていれば
人は何らかの不安は抱いているものです。


例えば、テストや入学試験


みんなしっかり勉強したことができるか
心配になりますよね?


これがバスケでも同じことが言えるんです

テスト前

ちゃんと勉強していないと

不安で不安で仕方なくなりませんか?

不安になったらあなたはなにしますか?

 

なんとかなるどろうと思い

そのまま勉強せずテストに臨みすか?

 

 

そんなことはしないはずです…


恐らく、テスト勉強をすると思います。


勉強して着実に頭にインプットし
不安を自信に変えて試験に臨むはずです。



バスケでも同じです。


試合前
試合に向けてあなたはなにをしますか?

恐らく、必死で練習してると思います。

 

辛い走り込み、筋トレ

 

フットワーク、シューティング

 

フォーメーションの確認

などなど

 

たくさん繰り返し練習をして

不安を自信に変えて試合に臨む。


しかし、あなたは
きっとこう感じるはずです。
「どうやって不安が自信に変わるのか。」

 

 

私もそう思っていた一人です。



ですが、安心して下さい。
それを今から丁寧に説明していきます。



不安を自信に変えるには

 


あらゆる場面を想定し万全な準備をする


強い気持ちを持つ


この2つができれば緊張なんて敵ではありません!

むしろ緊張することが楽しくなりワクワクしてくるでしょう。



試合は練習と違い

普段とは違うことが必ず起こります。

ノーマークシュートを外したり
簡単にパスミスをしたり
ナイスパスをキャッチミスしたり…


考えたらきりがないほど出てきます。 
だから、練習を毎日毎日やるのです。


ある臨床心理学の研究では

 

「人間は誰しも緊張はする」

 

という結果があります。

 

では

失敗してしまう人、失敗しない人

 

この差はなんなんでしょうか?

 

 

それは緊張したときに

 

「あがってします人」と「あがらない人」

 

この2つに分かれます


そのため
どんだけ上手い人でも緊張はします。
 

だからこそ

「緊張」との向き合い方次第で
周りとの差を広げることができます。


「誰にも負けない!負けたくない!」


この気持ちが強ければ強いほど
あなたは緊張と向き合い成長します。


あなたのその「負けたくない」気持ちと
「うまくなりたい」その精神を
大切にバスケ人生を送って下さい。

「やるか」 「やらないか」


判断するのはあなた次第です。
あなたの行動で全てが変わります。


あなたは変わりたいと思いませんか?

 

 

私はあなたを応援しています。